トヨタ マークX リア3面のカーフィルム施工でした。リアドアに小窓があるため、脱着による施工を選択いたしました。お客さまの同意のもと確認してからの脱着です。カーフィルムの施工打ち合わせの際、選択するカーフィルム色のみならず、脱着の有無、完成イメージ、ストップランプ部のくり抜きの有無など、確認事項を聞き取りながら施工に入ります。マークXはリアガラスの奥行きが深いため、施工性においては厄介な車種の1つです。今回、可視光線透過率15%のダークスモーク系をお選び頂きました。全体のフォルムはグッと引き締まり、落ち着いた車風に見えました。
リアドア部脱着風景と、リアガラス部の型取り開始!!
