Peaceful. -74ページ目

ふぅ。

ケンタの上着って回して着てるんだけど今日のは加齢臭と煙草がすごいマッチングで完全に私から親父臭がします。

なんか最近ついてないなぁ。

早く帰らないかしら。

二人っきりにさ・し・て

かっこ笑い…

隣の芝生は青い。

今日は急遽セブンがなくなったので、なっちゃんとフードコートでご飯を食べた。

先日食べたいものも分からないのになんとなくファッキンでてりやきバーガーに明太バターポテトのついたセットを食べ後悔し、その時なっちゃんの食べていたかかしやのおにぎりセットが美味しそうで美味しそうで羨ましかったので、次はかかしやのおにぎりセットを食べようと決めたのだ。

そうゆう事もあり、私は真っ先にかかしやに向かった。そして当然の如く念願のおにぎりセットを購入した。(ちなみに内容はたらこ・昆布おにぎりと竜田揚げ、味噌汁。)

食べることすら迷っていたなっちゃんも私のおにぎりセットを見て同じものに決めたらしく、机にはふたつのおにぎりセット。わくわくして食べた。確かに美味しかった。

しかしあろうことか先日と同じ現象が起きた。あぁ困った。遠くに見えるおばさんが食べている温やのうどんが美味しそうで美味しそうで羨ましい。

「うどんを食べればよかった。そういえばおにぎりの白飯が多い気がする。竜田揚げ小さくないか?あぁ味噌汁残しておけばよかった。そうだ次はうどんを食べよう!」


次は満足したいものです。

envy her

あんなに楽しい夢のような場所にあれほど素敵な彼と行ったその彼女が羨ましくて、羨ましくて、羨ましくて。

きっと耳とかつけちゃうんだ。
はしゃぐけど周りは見えてて、多分終始笑顔で。
そんなんだから待つのだって疲れだって苦じゃなくなる。
何より朝から晩まで一日中彼と居られることが幸せだ。

本当は羨ましがりたくないけど、これだけはダメだ。
想像しただけで幸せで、でもすぐ悲しくなる。

あぁまだ愛してる。
他の人なんて有り得ない。

sooo sick.

一回

一回優しくしたなら冷たくしないでよ。

ひど い。

目があった瞬間気持ちがばれたら困るな。

ありかなしだったらなしだって思ったかな。

何で振り回されなきゃいけないの~

早く出て~

あぁ

また友達を無くした。


じゃなくてちょっと待って付き合ってるんですか?

あぁ人として最低なことした。

他人の携帯を、見た。

ばれたらお仕舞いだ。
何してるんだろう。


どうしよう。
明日言って総シカト受けたら。

まぁそうなったらそうなっただ。


どうか明日僕が傷付くことのありませんように。