Peaceful. -31ページ目

f--k the world.

なんなんすかぁ。なんなんすかぁ!まず僕の精神状態が悪すぎるんだろうなぁ。そうゆう時期じゃないのは分かってるよぉ。咄嗟に出た言葉がふわふわしちゃうのは仕方ないね。それにしてもやなぁ。オツカティというよりプレッシャーの類似品が溜まってるよ。アホか。むちゃくちゃやん。お腹すいた。ぐちゃぐちゃになって、誘っちゃった感じになっちゃったじゃん。なんだこの感じ。いっつもそうだ。私には否がある。知り得ないあの子は明るいから否がない。つまり私は暗い?あぁもう全部手放したい(手放したくない)。これは君のためのジャケットだよ。なんで自分で陰キャラって言っちゃうんだよ。君は今はもう僕のこと考えてないね。泣いちゃうよ。僕を一人にしないで。僕を一人だと思わせないでおくれよ。重たい感じだと思ったかな。そんなやつとはそうゆう風には思えないよね。てゆうかビジネスだよね、僕に対する全てが。僕もスヌーピーが好きだよ。喋りたくなくなったから、声が出ないんだよ。余計なこと、言っちゃうから。このままずっと、電車で揺られ
ていたいよ。やっぱり僕は勘違い野郎だ。かわいいこは、モテるこはそんなことしない。あぁやっぱり人間が苦手である。来週は元気にいかなくちゃ。嘘も方便。あぁもう吐きそうだ。こんなマイナスな文章。元ヤンて!最悪なイメージじゃないですかぁ!言わなきゃいいのに。
たまにこうやって自分の全部を否定したくなる。ご察しの通り、精神的に参ってるよ。死んでるよ目が!ほら今バスで転けた。しんどい。降りるんなら降りますボタン押せよ。私煙草吸ったら確実にヘビースモーカーになる。アイデンティティーがどっか行った。今日は元々人に会いたくない日だったんだよ。明日も明後日もそうだ。

余裕がまったくない。

ラブミードゥ。

だからお願い そばにおいてね
今はあなたしか愛せない

斜め前に座っている人はきっとセブンのときの常連さんである。『サンキュー』と言って、確かEdyを使う。きっと向こうは覚えて居ないのだろう。何だか不思議な気分だ。

隣の隣の子供は奈良時代まで。私が答えられないような問題を、あの子は答えられるんだろう。その代わり私は世界史ができるぞ。

20時を知らせる音楽が『LA-LA-LA LOVE SONG』とは、イケイケというか時代錯誤というか…。

さぁもう少しで呼ばれるぞ。帰ったら借りてきたアメリを観る。そして関ジャニ∞!おおくらがかっこ良いんだ。みんな好きだよ。

君は褒めてくれるだろうか。好きになってくれるだろうか。結婚しよ?

ラブミードゥ。

『大切に思ってるよ。』

自分の鼓動が聞こえてしまうくらい静かな夜。今まで止まることなく動いてきたこの心臓の音は、僕が生きてきたこと・生きていることを確実なものにしてくれる、神秘的でとても重みがある、いわば僕の人生そのものである。そんな音だけを真面目に聞いていると、考えたくないことまで考えてしまって、なんだか頭が可笑しくなる気がして、僕は慌ててイヤホンを耳に突っ込んだ。音量を上げて、気分でもないロックを流す。
それでも君のことを考えてしまったのは、不覚にもラブソングが流れたからだ。僕はシャッフル機能を恨んだ。
そういえば君は、僕の核である心臓をいつもより早く動かしたりするんだ。それで僕はいつも息の仕方を忘れちゃって、君の目なんてろくに見れたこともない。僕の心臓は僕のものであるのに、まるで君のものみたいに、君が動かすんだ。
そんなことを考えていたら、君に会いたくなった。いつだって僕は…。

Who Are You?

ちゃんと愛すから。ちゃんと愛したいから。お願いだから待ってて。

かわいいこの行く先にはかっこいい彼氏が居て。僕の行く先には、誰がいるんだろう。ちゃんと愛したいよ。僕は君を大切にしたい。ちゃんと愛してくれるなら、僕は君を絶対に離さない。

君は誰?

『give 人 up for lost』

あーあ。
それどころじゃないのに。
自分だって辛いのに。
多分自分はこうやって生きていくんだろうなぁ。
人には頼らない。
気にしちゃうから。
信じれる人なんて、一生でほんの数人だ。
自分の意見なんて相手が聞きたくなければ殺すよ。
相手が欲しいことを言うよ。
その方が器用だ。

ぐちゃぐちゃだよ。