Peaceful. -3ページ目

う ああ。

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そんな絆みせられたら、つらいんでさァ。誰かまもって、自分傷ついて、それなのに平気で笑うなんざ、かっこよすぎて、くるしくなる。うらやましくおもっちまって、いけねーや。そんな自分は、どうすればいいかわからねェから、ただひたすら渇望する。その、みえない、なにかを。

ゆめぇ、ゆめぇ

ちばさんがゆきりんと結婚しとった。結婚は、だめだよとおもった。ひとのしあわせを壊してまで、ほしがってはいけないものなのに、どうしてもむねがくるしくて、これこそがせつなさだ。
でもひさしぶりにおはなしできてうれしかったです。わたしは彼の目をぜんぜん見れなかったけれど、となりにいたということがなによりもうれしくて、しあわせでした。

しぬほどすきよ。

片想いの、かなわない、この感じはひさびさで、わすれちゃってて、かんがえてたよりくるしいやぁ。どうしてこうも、くるしいんだ。「せつない」って、ただそれだけで、どうしよもない。

いたたまれない。
ながいながいゆめだった。

彼にまたもし逢えたとき、結婚していなかったら、わたしは、こんどこそ夢中だ。

すれちがいざま

なんかふつうにすきみたいやん!つうかめっちゃすきなときの対応やん!ちがいないけど!若干のひとみしりがでたけど!かわいすぎて?顔整いすぎててちょっと引いたわ!あぁそれにびびったよ!びびっちゃったよ!こんな汚らしいやつが関わっていいのかなって!劣等感のかたまりかもな!容姿は対等なほうがいい!とおもうけど!そもそもべつにどんな関係でもないですが!うあーでもわたしが振り回されてるのか?わしが振り回してるのか?どっちでもいいけどどうしようね!この感情はなに?

ゆめの中のせかい、は

よっ日まえ、永よしさんのゆめをみた。部屋にはいって、なんとなしに座って、おんなの人の影は絶えなくて、だからってなんだと云うわけではなかった。
ただ、今わたしがなりたいものそのものだったような気がした。

飼われたい、なんて云うのはひとりが恐くて仕方ない人げんの言うことであって、まさか自分が、そんな風に思うなんて、かなしい。

みんな好き、と云うことは、みんな好きじゃないと云うことだ。
というわけで事態は更に深こくだ。

多分きっとわたしと云う人げんは、ホンキになったことがないのだと思った。