繋ぎ止めるは君故に。 | Peaceful.

繋ぎ止めるは君故に。

視線を一ミリも逸らさずに、君だけ見て生きていきたいと思う。君が望んでくれるなら。迷惑じゃなければ、僕は本気で伝えたい。

それぞれがそれぞれの主人公だから、それは当然君も君の物語の主人公だから、なんてゆうか、僕のとはズレが生じるでしょ。

僕は思わず…。あぁもうぼろばっかり出ちゃうよ。いい子で居たいから。くだらなくて笑っちゃうよね。これが意味することは、手の届く人じゃないってことかな。釣り合わないって言った方がしっくりくるかな。

僕は嫌なんだよ。動かなくても手の届く幸せなんて。必死になってもがいて、それで手に入れた幸せが欲しい。それが欲しくて欲しくて仕方ないんだよ。

もし君が僕を全力で傷つけたなら、僕は全力で君を嫌いにだってなる。
僕は誰も嫌いたくない。
ほんとはあいしたいよ。

何だか僕は最近、少女漫画や恋愛ドラマで言うところの、2番目男子みたいな役割だ。(実際は2番目じゃないけど。)ヒロインが本当に好きなのに、どう頑張っても、どんな素振りをしても、ヒロインには必ず王子様が居る。それになれずに、一人で胸を焦がして、少し笑って見せる。
僕はこんな役割がしたいんじゃない。これっぽっちも大人じゃない。お願い、分かって。

i really missyu.
i really really wantyu.

しようよ。