本と人の目 | Peaceful.

本と人の目

本が読みたい。

しかし周りの目が気になる。

つまり「気取ってる」と思われるのが嫌だ。

そんな風に思われるほど、興味を持たれてないと思うが、「気取ってる」というのは、わずか1秒のスピードでも頭に浮かぶ。

そして何故こんなことが気になるかと言うと、自分が本を読むような「キャラ」じゃないからだ。

どう思われてるかなんて知らないが、大体そんなとこだろう。

だいたいは自分は本を知り合いの前で読むのが好きじゃない。

電車の中とか、知らない人の前だったらいいけど、学校とか事務所とか、そうゆうところでは好んで読まない。

まぁつまり休憩中に読まなければいいんだけれど。

でも読みたい、と思ってしまうって話でした。



今日はむっちゃ忙しくて、休憩が早くなって、チャマと一緒に休憩入れなくなっちゃいました。

店長のばかやろう~

ちょっと寂しい、けど少しだけ安心しています。

さっきSさんのことをおばあさんに告げ口?されたよ。

「髪は出てるし鼻はすすってるし。(中略)あなたでよかったわ。」

複雑である。

しかしあなたで~は嬉しい。

ただ髪が出てなく鼻をすすってなかっただけだと考えると何とも言えないが。

そしてそれを店長に告げ口しようか迷う。

元々バイトの人の大体が思ってて、遂にお客さんに言われちゃったら、直すしかないんじゃないかと思う。

カップ逆に入れたりするし、個人的に彼は苦手です。

あぁゆうタイプは男じゃない。

草食男子は男子じゃない!!


と草食女子の私が言ってみる。


草食肉食って‥


人間は雑食でしょうが!


休憩残り21分であります。

終わったら明日チュート!