227700 | Peaceful.

227700

なんか今日思ったんだけどね。


電車の中で夕日みたいなの見てたら思ったんだけどね。


それなりな1LDKのマンションかアパートに住んでて、


自分が帰ってきて、「ただいま~」とか言って。


そしたらだいすきなひとがソファによっかかって床に座ってテレビかなんか見てんの。


で、夕日が窓からこっちに照らしてて、


「お~おかえり」とか言ってくれたらさ。


うれしくてしあわせで死んじゃうと思うんだよね。


というかだいすきなひとの生活に自分が加われるってゆうのがうれしくてしあわせ。


とか言って勝手に妄想してるよ。


ごめんね、副店長。


わたしの中ではずっと副店長。


だから、もし、彼女と同棲とかしてたらさ。


うらやましくてしかたないんだ。


というより彼女なだけでうらやましいよ。


当たり前だけど。


彼の人生に加われるのがすごおくうらやましい。


自分も若干関与はしてるけど、


それは多分自分でいう、学校一緒だったけど今となっては名前思い出せないというか。


彼にとってはそんな存在なんではないかなぁと。


そんなんじゃやだ。むうう~


目立つしかない!ないない!



話はちょっと変わるんだけども、


今日セールでたくさん買い物しまして。


今日のはいい買い物をしたなって思えたよ。


よかったよかった。


こうやってちょっとずつセンス磨こうと思う。


かわいくなりたいのも、変わりたいのも、おしゃれになりたいのも、ぜんぶ、彼に近づきたいからです。


人ってさ、このくらいのちっちゃな理由の方ががんばれると思う。


だいすきなんだもん。


それだけ。溶けたい。