なぜ、多くの店がお弁当、おにぎりなどの食品を賞味期限まで値下げをせずに売り続け、売れ残った食品(毎日数万円分)をごみ箱へ平然と捨て続けているのか?
それは、本部が加盟店を巧みにマインドコントロールしているからである。
オーナーさん。1ヶ月の廃棄金額は1日分の店の売り上げ分(70万円)ないと、売り上げが下がりますよ!!
見切り販売している店は、売り上げが下がってしまっています。やめられた方がいいですよ。
そんな決め台詞を全国の加盟店にして、食品廃棄を積極的に推奨しています。
本部は店の利益には無関心で、廃棄が出ようが経費が増えようが、1円でも多く売り上げを上げることだけを考えています。
マインドコントロールされた加盟店オーナーは、利益のことを考えられなくなり、本部の言いなりになってしまうのです。
しかも、少しでも本部の考え方に異を唱えたら、人格を捏造され、加盟店として問題ありの烙印を勝手に押し、契約解除をちらつかせて、生活を不安にさせる行為を地区の責任者のDMが加盟店に来店して一方的に話をして脅しをかけてきたり、文章を送って脅迫まがいの行為をしてきます。
一部上場企業がこんな行為を平然としています。
独裁者による封建的な企業がいつまでも大手を振って歩いていても良いのでしょうか?