トライアングルデカダンス

 

1:ルヴィーユ

O.A.とは思えないぐらい尺が長かった。

 

2:La'veil MizeriA

演奏面は1番しっかりしてる。

けど飽きる。

 

3:Misanthrope

MCは二人静さんらしくて面白いけど歌がいつも微妙(・ω・)

全部同じに聞こえて飽きる。

 

4:Marvelous Cruelty

 

・・・cruelty

傀儡ノ絲

ツルワルデ奏ト君

下弦

夜葬曲

離別

sisiter

罪ト罰

xxxx

 

デカダンス

 

幕開いたら毛糸やらが色々張り巡らされてて(貼りすぎて見にくいぐらい)、これ絶対に魁那さんもたつくやつって思ってたら案の定そうなってた(笑)。想定通りすぎてもう(笑)。それさえも実はわざとかと思ってしまう(笑)。

っていうか、絶対にxxxxから始まると思ってたのに、違った。まさかの・・・crueltyだった。

傀儡ノ絲とツルワルデ奏ト君みたいな初期の曲はテンション上がるー!!!ツルワルデ奏ト君はアレンジされてから一気にかっこ良くなった曲で好き(´∀`)♪

下弦のサビ以外の音程、魁那さんには低すぎる気がする。サビのメロディーをかっこ良く見せれるとこまでまだ到達してない感じがしました。

だから、次の夜葬曲が歌いなれてるのもあって、魁那さんめちゃくちゃ上手くなってるというか、こういうの本当合ってるなぁと思った。

La'veil MizariAもMisanthropeも暴れる曲ばっかりで飽きるから、メロディー重視の曲が来ると耳が休まってホッとする(´ω`)

離別を聞いてなさすぎて、何これ?状態だった。12月も何これ?状態だったけど、同じ曲ってことさえ気づいてないぐらい印象に残ってない。

テープの曲って本当に聞かない。買ったことに満足して聞かない・・・。

 

アンコールのセッションできー様が出てきて、思わずテンション上がった(^∀^)

Matinaのデカダンスってオムニバスアルバム知らないから、使っていいっていうエピソードの流れとか、ふーんぐらいしか思わないけど、きー様ってだけでベースのクオリティとかはおいといて無条件でテンション上がるなと思いました。

 

ていうか、最後までベースの慶祇さんは奥まったまま・・・。そしてサポートの下手ギターの子、Marvelous Crueltyに寄せようと付け毛つけてたけど、似合ってない・・・。下手の二人なぜ!!!!!

 

買うものなさすぎて流石に撮影会は諦めました。。。