露天風呂番付
露天風呂番付(ろてんぶろばんづけ)は、温泉番付の一種であり、露天風呂が有名な温泉地を番付したものである。作成されたのは1981年で、野口冬人の手で編集された。露天風呂番付における西の横綱は湯原温泉の「砂湯」、東の横綱は宝川温泉である。湯原温泉には大きな露天風呂番付のモニュメントが掲示されており、温泉地のシンボルとなっている。
男女別の露天風呂 には、有馬温泉の金泉がある檜風呂と、有馬で掘り出された大きな岩を使った大岩風呂がございます。自然に囲まれた露天風呂で、温泉浴と森林浴をお楽しみください。
地上に吹き出すと赤褐色に変色する、有馬ならではの鉄分の多い含鉄強塩泉(金泉?赤湯)は、神経痛、筋肉痛、五十肩、冷え性、皮膚病、運動麻痺、関節のこわばり、打ち身、挫き、疲労回復、健康増進、切り傷、火傷など20種類の効能があるとされております。 詳しい効能は、下記をご参照ください。露天風呂 には、シャワー、ボディソープ、シャンプー、リンスもご用意しております。