新型コロナワクチン接種後の死亡者数は
751人
歴史にない巨大底なし
薬害が進行中!!!!
これは、厚労省の発表です。
2021年7月21日 厚労省情報
資料1-3-1 新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された
事例の概要(コミナティ筋注)(PDF:1,036KB)
新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要
(コミナティ筋注、ファイザー株式会社)
1.報告状況
○前回の合同部会(7月7日)以降、コミナティ筋注の
副反応疑い報告において、医療 機関又は製造販売業者から
死亡として報告された事例が新たに 113 件あり、
令和3 年2月 17 日から令和3年7月 11 日までに報告された
死亡事例は計 663 件※となっ た(別紙1、2)。
※7月 21 日までの調査において同一症例であることが
明らかとなった3組(No.154 と No.394、No.158 と No.215、
No.468 と No.511)については報告内容を統合し、1件とし
て計上。また、2件の取り 下げあり。別紙1の症例 No
(No.1~668)と報告事例数(663 件)は一致しない。
○なお、上記に加え、令和3年7月 12 日から令和3年7月 16 日
までに、医療機関又 は製造販売業者から死亡として報告され
た事例が 83 件あった。
新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要
(モデルナ筋注、武田薬品工業株式会社)
1.報告状況
○前回の合同部会(7月7日)以降、モデルナ筋注の
副反応疑い報告において、医療機 関又は製造販売業者から
死亡として報告された事例が新たに2件あり、
令和3年5 月 22 日から令和3年7月 11 日までに報告された死亡事例は計4件となった(別紙 1、2)。
○なお、上記に加え、令和3年7月 12 日から令和3年7月 16 日までに、医療機関又 は製造販売業者から死亡として報告された事例が1件あった。
以上、厚労省のホームページの情報ですが、
実質はこの5倍、10倍以上という惨憺たる死亡結果に
なっていることは十分予測できることです。
2月接種以来、まだ5ヶ月の経過であり、
経年薬害死亡としては死屍累々の結果になることは
現時点で十分予測できることです。
新コロウィルス感染による死亡者が、
極端に水増しされていることを考えると、
筋肉注射(偽ワクチン)による接種後死亡数は、
明らかに感染死亡を超えているという疑いの確証が
強まるアタシです。
アタシが何度か投稿してきた、
ワクチン接種者への「差別」が今後、怒涛のように
日本全国で始まる予感はさらに強いものです。
これは、完全に政府の責任です。
ワクチンの接種が任意選択だから国や、製薬企業は
責任を免れるという駄法螺は通じません。
過去の日本の薬害の歴史を見れば、
そのような行政の責任は放棄できないのです。