人生プロジェクトのマネジメント日誌 -77ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

拡散!!!!

 

Trilliana 華さんのtwitterから。

 

研究者、医師の専門家の方々の忌憚ない

実証発言は政府、厚労省、テレビ、新聞の

虚構を暴露して余りある内容です。

 

【STOP!!💉緊急特別企画】荒川央先生/藤沢明徳先生のTOP対談&Twitter知識人達の集

 

「今こそ語ろう!イベルメクチンの真実」


 

「権威もどき」を信頼し、

みんなに迷惑をかけない!

その同調圧力に屈してなぜ毒ワクチンを接種

するのか?

 

気づいたときは、すでに自分の体の

免疫は破壊され、

 

・「自己責任」で接種した

・因果関係が認められない

 

それを追求する理屈も浮かんでこない。

 

つまり、

無知は罪。

自分にとっての罪なんです。

 

職場の雰囲気に呑まれ、同調し、

仕方なく接種をすることが、

 

どれほど人生を破壊することになるか!

 

なぜ戦わないのか?!

 

今の段階で、

「真実を知る」なら、

 

接種した個人にとって、

驚愕、恐怖、絶望

の淵に立たされることになる!

 

見ざる、聞かざる、言わざる

で、

赤信号みんなで渡ればこわくない!

 

そんな状況に陥っている日本社会では

ないか?

 

政府、厚労省は、

必死に破滅を先延ばしにしているけれど、

 

決して、逃れおおせるものではない!

 

食の恨みどころか、

命の恨み爆発!

 

・親を亡くした子供 ⇒ ワクチン孤児

・家庭崩壊 ⇒ 親も、子供も障害、死亡

・薬害訴訟社会 ⇒ 国家予算崩壊

・被害者ケア社会 ⇒ 国会予算崩壊

 

こんな末路、カラクリを

知る人々が大勢を占める

に至り、

 

恨みは津波のように社会を牽引!!!

する。

 

権力で統制することはできない。

権力側の兵隊も被害者で、

 

外から、内から

恨みが隅々まで満ちていく!

 

死屍累々たる中で、

待つことはできない、

排水の陣。

 

人々は動かざるを得ない!

「核心は何なのだ、敵はどこにいる」

 

他国に避難することができない島国で、

混乱、動乱、騒乱のルツボに・・・・

 

行き着くところまで・・・

 

そして、焼尽の中から

新しい光が差してくる。

 

アタシはそんな光景を近未来に

思い浮かべるのです。

 

 

 

米国中間選挙

でました

極左民主党(共産主義)18番、

不正選挙。

 

投票させない!

投票機を壊す手

もあるんですね~。

 

●アリゾナ州マリコパ郡

 

 20%の投票所で起きている投票機のエラーにより、

 大量の行列と待ち時間が発生!!

 

 

 この共和党の地盤で突出した不正が2019年の

大統領選挙で発覚したところ。

 

 中間選挙の出口調査は、

  共和党:56%

  民主党:14&

  その他:28%

 

 2019年の大統領選の不正について参考情報。

 【重要】マリコパ州の泥棒選挙の監査結果

 

●炙り出しショー

 

 やはり不正選挙しなければ完全敗北の極左民主党。

 

 共産主義というのは、

 勝つためにはどんな手段でも正当化する!!!

 

 これが、真髄で、

 無知な民衆を手なずける人参をぶら下げる

 つまり、騙し極大をやるんです。

 

 メキシコや、南米からの不法移民なんかは、

 この手にすっかり騙されるんで票田になってます。

(トランプの国境の壁をバイデンが壊したのもその一環)

 

 さあ、選挙結果はどうなるでしょうね~。

 

 民主党の惨敗は避けられるかな~。

 

 惨敗を何として回避しないと、

 警察予算を大幅カットして治安悪化による

 米国各州の無法地帯化が食い止められてしまう!!

 

 つまり、テロによる人心荒廃と管理統制が

 つまづいてしまうのです。

 

 トランプ派と国軍の主流は、

 分かっていてやらせているのでしょうよ!

 

 あまりにも露骨で、稚拙で、みっともなくて!

 これじゃあ、

 

 民主党が政権主導したら本当に米国は消滅しますから・・・

 

●世界はどんどんブリックス(Brics)へ

 

 アルゼンチン、インドネシアが(Brics)へ加盟

 

 そして、ドイツは中国ベッタリへ!!

 

 EUは崩壊しました。

 

 米国がどうあろうと、

 世界の流れはどんどんBricsへ。

 

 ちなみに、日本も経済界は

 サハリンの石油プロジェクト継続決定です!!

 

 自民党政治も、旧来の隷米利権路線は溶けて、

それから脱する新時代の経済界の勢力に見捨てられた

のですよ。

 

本質はこれなんですから。

 自民党=自由増税盗(支離滅裂税金窃盗)

 公明党=公冥塔(公な暗闇が倒れる)

 

 自公政権は税金ビジネス利権政権ですから、

最近の増税の動きを見ていると、

 

 自滅路線まっしぐらです。

 

 次回の選挙で自公は政党としても消滅でしょう。

 

 

 

 日本もBricsへ必ず急接近します。

そのために、政界はちゃぶ台返しは確定。

 

●苦難は続くけれど

 

 アタシたちは、新しい時代に突入していて、

それは無政府状態の中五里霧中だけれど.

 

 どこにも手本がありません。

なにせ日本独立への道なんだから。

 

 ここ5年ほどは政治の再構築で費やさざるを

えないのです。

 

 混乱、労苦は避けることはできません。

 

 しかし、前を向いて歩かざるえず、

大勢に依存する自立心のない人々は大きな試練と

なるでしょう。

 

 お金では解決できるような

そんな単純な混乱、労苦ではありませんから。

 

 それでも、希望があるのですよ!

このアタシたち日本には。

 

 完全独立国家 日本という!

 

 

危ねえな!日本。

世界のカオス(混沌)に耐えられるか?!

 

食料、本当にヤバイ!

石油、天然ガスもヤバイ!

 

なにせ、

NATOベッタリの日本だもの。

 

いよいよ

アタシたち日本人は

この国を立て直す試練の長い道のり

を歩むことを避けることはできなくなった!

 

 

●無政府

 

何も出来ない翼賛国会

 

溶けて流れて

無政府状態!!!!!

 

●ウクライナ化

 

国会は利権の場と化し、

腐敗政治の極致=ウクライナ

と同様。

 

ウクライナ人が40万、50万と戦乱で死んで

いることは他人事か?

 

英米を中心としたNATOが、

ウクライナにロシアとの交渉の場に着かせず、

 

武器を送り、

素人ウクライナ兵士はどんどん殺されていく。

 

日本は西側の最後の砦。

 

東のウクライナ化の危険を覚悟しておく

べき時。

 

●インフレ&不況

 

 物価高騰が止まらない。

 

 日銀は円安でドル防衛を強制的にやらされて、

巷じゃあ、黒田という金融素人総裁への批判が

爆発中。

 

 2%のインフレをとうに超えて3%という状況。

 日々の買い物で感じるのは10%、20%の上昇

 に向かう現実。

 

 玉子だ~、米だ~、肉だ~

 食料はいつまで価格高騰に耐えられるか?

 

 以下の情報はこれが現実といういことが

 肌身に染みる!

 

 じっくりとお読み下さい。

 日本がいかに危険な状況にあるかということ

 を納得します。

 

 迫る食料危機!

 

●ロシア、ブラジル

 

 ウクライナは最初からロシアの勝ち!

 

 10年以上も準備した戦略と、

 欧米支配の黒幕との数百年に渡る闘争で、

 

 ロシア人は敵の素性を知り尽くしている。

 つまり、戦い方を知っている。

 

  英国のシティーに潜み

 英国、米国を操る金融帝国の実体の全て

 に精通しているロシアは、

 

  決してプーチン一人でNATOに対峙

 しているわけではなく、

 

  これはロシアの国家的なプロジェクト!!!

 

  だからこそ、ドル破壊を堂々と宣言し、

 資源、食料も完全掌握して、

 

  NATO「兵糧攻め」をやっているのです。

 

  さて、先のブラジル大統領選で、

 ルラとかいう男が不正大統領になったけれど、

 

  これで、ブラジル国民は怒り心頭!

 

  日本には3万人近くのブラジル有権者

 がいて、その投票は87%ほどが現職のボルソナル

 氏に投票という結果がでている。

 

  米国、民主党界隈がブラジルに不正を指南した

 ことは明らか。

 

  なんだか、2019年の

 米国の不正選挙と全く同様な様相。

 

  違うところは、

 ルラとかいう左翼の収賄で収監されていた

 前大統領が米国極左と手を結んだということで、

 

  これは、どうも

 意図的に左翼勢力を炙り出したという状況が

 見て取れる。

 

●米国中間選挙

 

  数日内に迫った米国中間選挙。

 ブラジルの選挙を見ていると、

 

  民主党は再びドミニオン不正選挙を「やるぞ!」

 という宣言でしょうよ。

 

  これしか方法がない!

  

  しかし、大勝は絶対にできないから

  共和党の下院勝利は揺るがない。

 

  それでも、不正で随分と騒がしくなる

 それを見越して、

 

  ウクライナ、中東で核を使う?

 

  まったくもって、分かりやすい話で

 ここにきて、イスラエルのネタニヤフが復活確実

 とのこと。

 

  トランプ共和党に主導権を渡さないために、

 戦乱惹起ということでしょう。

 

●どんどん死んでいく

 

  3回目そして4回目の毒ワクチン接種者。

 さらにこれにインフル遺伝子ワクチンで、

 

  死亡者は急激に増加。これは間違いなし!

 

  抵抗力が破壊されて、

 病に罹患しても無症状の状態で突然死。

 

  こういう「死」が今後激増して、

 日本人は怒り心頭 ⇒ 暴動化!!!!

 

  そこまで追い込まれる現実。

 

●日本再生

 

 これが、

  これから始まる日本再生への始まりです。

 

 それでも、アタシたち日本人は島国で

 他国に難民化して逃げることはできない!!!!!

 

  治療法を見つけ、政府に依存せずに地域で繋がり、

 無い食料もお互いに分け合い、

 

  まるで、戦後の混乱期のようなそんな状況が

 やってくるのではないでしょうか?

 

  脱亜入欧という明治以来の政策の過ちを

 アタシ達は認め、対処していく以外、

 

  独立国となることはできないのです。

 

  現在の放蕩したような日本経済のもとで、

 アタシたちは政治に無関心で、日々の生活に

 アクセクしていれば、

 

  みんなで渡れば怖くない!

 

 そんな世界はすでに終わっているのです。

 

 経済大国終了!

 官僚制社会主義終了!

 隷米利権政治終了!

 中央集権国民国家終了!

 カルト支配国家終了!

 

 相当の苦難を

 アタシたちは覚悟して、

 

 この国を清算しなければ独立はあり得ない

 のです。

 

 それでも、死屍累々の中に

 確実に明日の日本はある!

 

 という現実をアタシは確信するのです。

 

 

 

 

 

 

いよいよ11月。

そう!11月8日は米国の中間選挙。

 

前のブログにも書いたけれど、

共和党圧勝の状況は2019年の選挙前と同じ。

 

ここに来て、

大きく異なる状況が!

 

●トランプがツイッターに復帰

 

Twitterがトランプ派である

イーロン・マスクにより買収された!

 

そして、マスクは経営陣を一掃してしまった。

 

だから、トランプ氏の登録が復活!

 

これは物凄いインパクト!

 

フェースブックやユーチューブはどうするん

だろうね~。

 

最後の5分間でバイデンジャンプ!

 

なんていう、

ドミニオン仮想大逆点=不正選挙

 

やるんだろうか?

極めて、やりにくいぞ!

 

SNSの最大手、ツイッターをトランプ派に

握られたバイデン民主党に残された手段は・・・

 

 

●ハルマゲドン1 ウクライナ

 

 NATO側ウクライナで核攻撃!

NATO側(米国)は「ロシアがやった」と

配下のメディアで一斉報道。

 

 中間選挙を停止させる。

 

●ハルマゲドン2 中東

 

 イスラエルがイラン、シリアあたりで

核攻撃。

 

 中間選挙を停止させる。

 

上記、ハルマゲドン1,2は同時。

 

●トランプ暗殺

 

 イルミナティカードの予言とおり、

トランプ氏を暗殺する。

 

●死んだふり=若干負けの不正選挙

 

 上下院とも共和党が過半数確保。

しかし、

民主党は極端な議席減少はしない不正。

 

 この不正方式であれば共和党勝利に酔う

トランプ派からの不正追及を弱めることができる。

 

 息を継いで、直後にまた何かを仕掛ける!

 

どういう状況であれ、

11/8の中間選挙に向けて、

 

大きな事件が発生する可能性は極大。

 

 しかし、

露中を主体とした圧倒的勢力の前に、

米国の中間選挙がどうであろうと、

 

世界の大勢に影響はない!

 

影響があるとすれば、

米国中間選挙が共和党の勝利に終わり、

 

露中にトランプ米国が協調し、

世界の多極化と、

 

中央銀行金融覇権の終焉がかなり早まるという

ことになる。

 

つまり、

信用創造金融経済=仮想投機経済 から、

実体経済=金本位制金融経済 への

正常復帰になり、

 

巷言われる、

西側主導経済の終焉となる!!!!

 

ということです。

 

 

何もない、

何気ない  一日。

 

退屈ですか?

 

つまらないですか?

 

アタシ?

 

それが一番いい!!!!!

 

だって、平和だもん。

 

思いませんか?

 

何だって出来るベースがある!!!!

そのことを。

 

自分の心の持ち方しだいでしょ?

 

 

さて、今どうかな?

平和な生活でしょうか?

 

円安で輸入依存だから、

物価上昇は3%を超えて、

 

生活に急激に響いてきた!

電気、ガスの値上げはかなり生計に響く!

 

ガソリンも高止まり!

 

しかし政府の税収

2年連続で過去最高!!!!!

 

7/5財務省発表 ⇒ 67兆379億円

 

消費罰金税(消費税)は相変わらず10%だし。

一部の不埒な財界人が消費税アップを言っている

のは呆れるばかり。

 

 不況+物価高=スタグフレーション

 

じゃあ、この解消は?

 

 世界で唯一金融緩和をやっている日銀の

金融引き締めへの転換。

 

 引き締めると金利負担が増大し、

企業経営が悪化して倒産続出から未曾有の

不景気が加速・・・

 

 これは、状況を理解できない

単なる屁理屈ってもんです。

 

 今問題なのは、

  異常な円安

でありこれそのものが失政(無政府状態)なんです。

 

 これは輸出企業にはメリットありそうな

ものだけれど、

 

 世界同時不況で物が売れなくなっている

現状でメリットにはならない。

 

 第一、日銀の存在理由は、

通貨の安定を図って経済を安定させること!

 

 だから、金融引き締め(利上げ)が

当然の政策。

 

 

 しかし、これをやらないのはなぜか?

政府の財政に重大な隠蔽があるのではないか?

 

 マイナンバーカードで、

個人の預金まで管理しようというのは、

 

 財政の深刻さを示唆して余りある出来事。

 

 

 円安で外資が日本企業を買いまくり、

日本経済の乗っ取りを強めていくでしょうよ。

 

さて、

 毒ワクチン接種率世界一

さらに5回目接種が始まろうとし、

 

 6回目は来春に予定されていて、

 

すでに、

世界では終了している新コロパンデミック

は日本だけがその渦中に。

 

 

 そう、日本だけ!!!!!

 

 

 草刈場ってことです。

 

毒ワクチンでどんどん犠牲者を出し

日本を徹底して乗っ取り、

 

 その富を完全に収奪する。

 

こういうことじゃあないですか?

 

 しかし、まあ、

所詮は無理なこと。

 

 世界はロシア、中国の10年越しの計画通り、

BRICS(ブリックス)陣営が主導権を握り、

 

 EU、英米は資源、金融、人材あらゆる面

で弱者に陥落。

 

 その象徴が英国の政治、経済の破綻。

 

そのダメ押しが、

 11/8の米国の中間選挙

 

予想も何も、トランプ共和党の圧勝はすでに決定して

いるけれど、

 

 この状況は2019年の大統領選挙時と同じ。

 

 またしても、民主党はドミニオンで不正選挙

をやる可能性も高い。

 

 つまり、2度目のクーデター

 

 しかし、これやると米国は内戦状況になるので、

 

 ウクライナ(イスラエル)を使って、

ハルマゲドンの可能性も高い。

 

 偽旗作戦ですよ。

NATOが核を使って「ロシアが核攻撃」

というシナリオ。

 

 巷、噂されてきた第三次世界大戦。

 

 何かがあるでしょうよ!

 

しかし、あっても

世界の大勢はすでに露中主導のBRICSの勝ち。

 

そして、米国中間選挙でトランプ共和党が圧勝

すれば、それでダメ押し。

 

 

こう考えていると、

 

 平々凡々たる

平和な日々が一番いいって思うのです。

 

 言い換えれば自由な日々。

 

そう思いませんか?