国民のことを最優先に思い、
国家の安寧に身を投じる!
そんな、
政治家がいるだろうか?
否、否、いない!
現在の与野党翼賛国会の政治家は
日本人ではない!
と確信してます。
国籍なんか関係なく!
欧米勢力に隷属し、
利権に盲従する非国民である輩に、
この国の政治を委託する時代は
終わりました。
今、最優先さるべきことは、
毒ワクチン接種によるその被害が、
ここに来て、膨大な死者を招いていることで
あり、
それは国家存亡の危機であり、
だからこそ、
被害者への確固とした
救済措置を緊急に確立、稼動させることが
絶対に必要なのです。
経済政策も、対外政策も
この救済措置を軸に展開されなければ
ならないのです。
それには、
現在の与野党翼賛国会政党の消滅が
どうしても必要で、
それは、完全否定で
つまり、
今までの政治体制がもたらした、
改悪法制を元に戻し、
破壊された制度を再構築する
ことです。
並行して、
現時点の翼賛国会政党・政治家、官僚機構、
関連製薬企業、医療界、マスコミ・・などを、
(犯罪者集団)
新政治勢力により裁いていくことです。
(当然、外国勢力は含まれる)
つまり、
令和東京裁判ともいうべき裁きの実現
とならざるを得ないのです。
国民の8割が毒ワクチン接種と喧伝されている
ことが意味するものは、
歴史的にこの日本という国が、
空前絶後の存亡の危機に晒されていることを
物語っているのすから。
東京オリンピック汚職がどうの、
自公政権がどうの、
そんなものは、
この国家存亡の危機の前には茶番に過ぎない!
国民の命が大量に奪われているこの現実への
取り組みが日本の国是なのです!!!!!
今、動乱、騒乱、混乱の渦中に突入している
日本ですが、
この国が欧米の保護領(資金源=奴隷)から
脱する(日本独立)ためにも、
アタシたち日本人は
決して逃れることができない闘争と言っても
過言ではない時代を走っているのです。
意識を確かにもって、
依存狂乱 ⇒ 自立闘争
へ、
国家存亡の闘いなのです。
日本人の手に国家を取り戻せ!