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人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

70歳まで働け!

義務化するんだって。

 

これどう思いますか?

 

実質上の年金カット

じゃあないか?!

 

そりゃあ、

寿命も伸びて、昔の55歳定年

が、

 

今じゃあ、

60歳へ、そして雇用延長で65歳へ。

 

そんな時代だけれど、

長年サラリーマンで雇用されてきた

人々に、

 

働く場を用意するから働け!

ってのは随分、ひどい仕打ち

じゃあないですか!

 

サラリーの中から、

法外に高い年金を支払ったその結果、

 

年金を受け取る頃には、

それは使い果たされている!

 

その使い道は、

決して明かされないようになって

いて、

 

一般的に国家予算と思われている

一般会計ではなくて、

 

その何倍もの額が投入される

特別会計の闇の中で、

 

官僚の思うままの利権と

なっているわけです。

 

しかし、それも

この輩どもへの利権のオコボレ

なんであって、

 

連面と金がなくて、

吸い上げる手段は日本しかない!

 

宗主国米国様に、

完璧に吸い上げ(還流)していく!

 

それが事実。

 

さて、現在

入管法破壊が日産ゴーンの逮捕

を隠れ蓑に、

 

審議時間が17時間だか18時間だか

しらないけれど、

 

強硬採決で可決されようとしている

けれど、

 

考えてみれば、

 

70歳まで労働義務化

入管法破壊

は、

 

労働奴隷の大量生産

 

そういう目論見であることは

ミエミエじゃあないですか?

 

 

さらに考えれば、

東京オリンピックに

 

当初7000億円の予算と

軽口をたたいて、

 

国民をごまかしながら、

いまじゃ、3兆円にまで膨らんで、

 

利権の素性をあらわにしている

のだけれど、

 

それになおかつ、

大学の授業まで開催時には控えろ!

無給の学徒動員を要請!

 

などと大々的に騒いでいるお笑い

なんだけれど、

 

年寄り、移民だけじゃあなくて、

 

この米国の植民地日本の

労働奴隷の本命は若者にあり!

 

ってことが鮮明に見えてくる

アタシなのです。

 

ええ、

戦争やりたいのです!

 

だから、

国家総動員の戦前と同様で、

 

中国やら、朝鮮からの強制労働者

移民

 

銃後の守り

女、子供、老人

 

なのですよ。

 

で、

若者は日米安保で米軍の指揮下に

ある、

 

日本軍(自衛隊)へ、

徴兵制度で戦闘奴隷という

 

ことですよ。

 

だから、

成立の見込みもないような

日本国憲法破壊を、

 

過半数国会のうちに

成立させたいと、

 

狂乱の状態なのです。

 

時代錯誤、日本崩壊政治!

 

それは、

米国守旧派

新自由主義者

グローバリスト

 

という、

 

国家乗っ取り犯

共産主義者

(実は全体主義者)

 

の謀略なのです。

 

それは、この図式が

もたらした結果なのであって、

 

 

この辺りの事情を、

一切報道しない御用マスゴミに、

 

皆様、

決して騙されないようにしましょうね。

 

 

「いのち輝く未来社会のデザイン」

だって。

 

大阪万博?

 

時代錯誤!もいいところ。

 

どうせ、

一時の利権がばら撒かれる

だけであって、

 

その後の経済効果など

確定的にあるわけないじゃあ

ないですか?

 

高度成長時代で、

設備投資がガンガンされて、

 

労働分配率もかなり公平で、

雇用者の収入も増え続け、

 

輸出も大幅に伸びて、

世界の工場を実現し、

 

貿易収支も真っ黒けなんて

時代ならまだしも、

 

ここ30年のデフレ経済で

設備投資は全く振るわず、

 

大手企業は欧米流の経営に染まり、

法外な経営者、株主配当。

 

そして、

・法人税軽減の連続

・非正規雇用の急拡大

 

 

企業は内部留保を異常に

ため込んだまま!

 

で、その内部留保とは、

社内留保のことで、

 

企業活動の利益から

税金、配当金、役員賞与などっを

差し引いた金額ですよ!

 

で、

2016年度で企業の内部留保の

総額は406兆円。

 

税制、補助金にたかって、

賃金を下げまくり、

 

しまいに、

入管法改正で移民労働(労働奴隷輸入)

増加を力づくで政府に押し付ける。

 

財界なるものが跋扈する経済界の

素性からして、

 

この大阪万博も、

どうせその路線はもう見え見えじゃあ

ないですか。

 

さらに、

これにはカジノ構想が隠れていて、

アタシが思うに本命はこれじゃあないの。

 

なんのことはない、

 

未来構想も何もあったもんじゃあなくて、

経済・政治利権が行き着いた、

 

命も未来も輝かない、

関西のさらなる地盤沈下の序章じゃあ

ないでしょうか?

 

そこに、

労働奴隷を低賃金(時給300円、400円)で

投入して、

 

ここでまた、

税金泥棒=内部留保ってことですよ。

 

大阪府民の皆様、

この万博は大阪の地盤沈下に

 

一層の拍車をかけるだけです。

 

 

水道民営化法案がいよいよ国会で審議。

 

水資源大国、日本の水を乗っ取る!

 

これは、

短期巨大利益搾取の謀略!

です。

 

つまり、何がなんでも

この水道を民営化で事業を乗っ取り、

巨大利益の棚からぼた餅。

 

その仕掛け。

 

第一弾:

水道事業を安く買いたたき(政治がらみ)

乗っ取る。

 

第二弾:

高額(3倍、5倍の)水道料金による搾取。

 

第三弾:

必ず、国民の反発を買い水道事業の

買戻しが世論の大勢を占める。

 

第四弾:

民営化事業会社は損害賠償等を根拠

に高額な譲渡金額を請求取得する。

 

そう、この第四弾が本筋!!!!!

 

要するに、

金融のハゲタカファンドのやり口と同じ。

 

安く買って、高く売り逃げ。

 

なんとも単純な手口です。

 

種子法撤廃も同様な手口だと

アタシは見ています。

 

参考情報を以下に。

 

拡散希望の情報です。

[拡散希望] 日本の種を支配し、次は水を支配する水道民営化のこと。

ちゃんと理解していますか?

 

この民営化、竹中平蔵が絡んでいるとにらんでいま

したがやはり!

 

この男は、よほど日本人が憎いのでしょうね。

学問的には全く能力がなく、自己の利益だけ

を追う、米国守旧派のエージェント。

水道民営化は竹中平蔵のパソナが旗振り役だった

 

 

国民を舐め切ったいつもの手口。

 

騙してやりたい放題!

 

消費税5%還元9か月。

 

 

・モリトモ、

・ジャパンライフ問題

 

隠しと、

 

来年の参院選支持率アップ対策。

 

あなたどう思いますか?

 

吉本花月の

アドリブ新喜劇なみの国政

 

この国もアドリブ状態に!

 

やっぱり、

バカ!なんですね。

 

そして、

米国守旧派のボロボロ操り人形。

 

なりふり構わず、最後の牙城日本を

死守という背水の陣。

 

日本人を怒らせたら、

米国守旧派はそれでおしまい!

 

だから、騙して、騙し通す戦術。

 

これしか手がないけれど、

 

外堀を埋められ、

城外に打って出るしかない!

 

米国版、「大阪夏の陣」

 

・米国の軍部、

・NSA(国家安全保障局)、

 

をバックにトランプ大統領

は徳川家康並みの権謀術数家

 

アタシの断定です。

 

なにせ、

国士:田中角栄の日本独立を

阻止した陰謀化:キッシンジャー

とさえ手を組むのですから・・・

(ロッキード事件)

 

最高裁も

カバノー判事の選任でトランプの

手に落ちたのです。

 

この5%還元新喜劇、

結局、米中露の包囲網で、

本丸炎上寸前の悪あがき。

 

消費税増税など、無理に決まっていて、

東京オリンピックも返上濃厚。

 

あなた、

アタシたちの国、

日本は実質、非常事態なのですから。

 

福島原発事故の真実と放射能健康被害

 

 

近々、株価暴落、財政破綻で

首が回らなくなることは明らかで、

 

そのうち自公政権は逃げ出すことも

自明の理。

 

まともに、

相手にする連中じゃあありませんよ。

 

所詮、バカは馬鹿なんだから。

 

 

日産のゴーン会長の逮捕には、

アベ~自公のいつもの手もあって、

 

一石二鳥だった!

 

田中龍作ジャーナルより引用

またスピン、ゴーン会長逮捕 入管法改悪の目くらまし

 

日本に「奴隷労働者を輸入!」して、

結局、その上前を跳ねるのが外資ということ

で、

 

金づる日本に変わりなし。

 

アベ~自公にとってみれば、

・入管法の強硬採決

・ジャパンライフ問題の隠蔽

 

ということで、

国会運営が確かに楽になること

でしょうが、

 

その背景には、

米国守旧派が動いていることは

間違いのないことで、

 

だからこそ、

東京地検が動いているのであって、

 

じゃあ、

トランプ政権はと言えば、

 

美味しい自動車産業の利権は

しっかりと狙いを定めていて、

(横取り)

 

この辺りは、

トランプ、マクロンの対立という

図式もあって、

 

利害が一致するので、

 

泳がせておくという戦略だと

アタシは読んでいます。

 

日仏両国とも、

米国内戦の代理戦争として

利用されているだけであって、

 

このあたり、一見複雑に見える

のですが、

 

言えるのは、

日仏政権などは、

 

どうでもいいのです!

 

そんなものは、

利権の駒に過ぎないのですから。