人生プロジェクトのマネジメント日誌 -148ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

日本郵便の簡保の詐取問題

が出たと思えば、

 

関電の賄賂問題。

 

 

政治も、財界も腐っている

から、

 

しごく当然。

 

こりゃもう、

清算必至の状況に迫られて

いて、

 

政界にも当然飛び火という

現在の騒ぎだけれど、

 

NHKを牛耳っている

内閣だから、

 

その辺りの報道は前もって

ガードをかけているのは

 

常套手段だけれど、

 

政策的にはまるっきり能力

がなくて、

 

つまりそういう方面は

八方手詰まりで、

 

なす術がない!!!!

 

 

国外との交渉だ外交だという

ところでは子供扱いで、

 

金たかられて、

満額以上を貢ぐという

 

臆病者の素性丸出し。

 

しかし、

それで世界にたかられている

アタシたち日本人なんだけれど、

 

特に、

米国なんかはもう国家破綻して

久しく、

 

アタシたち日本人の金で、

国家が生き延びている状況。

 

どれだけの日本人が知っている

ことでしょうか?

 

消費税が10%に無理矢理

増税されたのも、

 

米国の守旧派支配の延命

のための、

 

送金システムへの補給

で、

 

これが法人税引き下げと

セットで行われているのは

事実だけれど、

 

それが正しく、

送金システムの核心なんで

す。

 

あんな、こんなで

もう手も足もでない口だけ~

の、

 

ボロだらけの既成権力機構

依存の自公政治だけれど、

 

アベ~は所信表明で、

日本はアジアの植民地解放目的の

第二次大戦の参戦だった

 

などという趣旨のことを言ったらしい

けれど、

 

このバカは、

単純にそんなことを言っている

だけであって、

 

黒幕に命令されている、

「さらなる送金」のために

 

日本の軍事化 ⇒ 極東戦乱

 

のシナリオを本人も理解できず

に、

 

自分の懐への駄賃(利権)

に目が眩んでいるという

だけなんですが・・・

 

結局、

日本は世界の金づる!!!

 

ってことをアタシたちは

知るべきなのです。

 

こうして、日々

生活は貧しくなる一方で、

 

消費税10%増税で、

ショッピングモールのフードコード

が全国的にガラガラ状態になって

いるとのネット情報を垣間見て、

 

そりゃ当然で、

 

増税前の駆け込み需要が全く

なかったのは、

 

結局、

貧しさゆえに駆け込み需要の余力

がなかったのだ!

 

という推測を裏付けるものです。

 

こんな状況で、

自公政治が今後乗り切れるわけも

なく、

 

そこは、

年内解散(=選挙不正)で強引に

乗り切ろう

 

これは、ほぼ間違いないでしょう。

 

しかし、

・福一の東北、

・その被害が確実に広がる関東

・千葉の災害放置

・熊本地震の災害放置

 

まあ、山ほどの

アタシたち日本人の溜まった怒り

は、

 

もう一触即発状況で、

 

このあたり、

れいわ新選組の爆発的な支持に

直接つながっていくわけですが・・・

 

しかし、

山本太郎代表は冷静で、

 

過激な政権獲得は全く意図していないようです。

 

そこは、

革命 ⇒ 混乱  ⇒ 旧体制

 

という道筋をしっかりと認識しているから

なのです。

 

政権を取る、運営する重みを

すでに十分承知していることが

伺えます。

 

それほど、

この国を深く思いやる心がが

半端ではないということです。

 

ボロ雑巾のような権力に縋り、

 

政治を投げ出して利権漁り一直線

の自公連立政権は、

 

日々、坂道を転げ落ちていくのです。

 

幾たびかの混乱の後、

日本が確たる独立に向かうことは

自明ですが、

 

その時、

止めを刺される国の最右翼は

米国となるでしょうよ。

 

日本人の金は

太平洋を超えませんから。

 

 

あ~あ、

やっぱりか~。

 

立憲民主が2017年にブームとなり、

野党第一党に。

しかし、

その直後、枝野が米国視察?へ。

 

何かあるぞ!アタシの直感。

”また、また騙しを言い含められた?”

 

という危機感が・・・

 

 

そして今、

とうとう馬脚をあらわに。

 

 

 

旧民主党=第二自民

の復活。

 

衆院会派 ⇒ 立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム

参院会派 ⇒ 立憲・国民.新緑風会・社民

 

参院会派では社民党も参加。

 

旧来の殻から抜け出せない、

既成政党というところで、

 

皆様、米国オコボレ利権政治

がよほど居心地がよいようです。

 

どうせ、また近々に分裂します!!

 

烏合の衆

=自公の仲間

=なんちゃって仲良し国会クラブ

ってこと。

 

記者クラブみたいなものですよ。

 

さて、自民党。

この二大勢力が暗闘しているようです。

 

・安倍(清和会)+岸田派

・二階派+菅(無派閥)

 

で、人数的に派閥を見てみると

(ウィキペディアより引用)

 

 

という具合。

 

利権をめぐって、

親方、米国(守旧派)への忖度政治ってことで

競い合っている最中。

 

長いこたあありませんが。

 

さて、

この連中が戦々恐々としたその切っ掛けは、

 

この人が立ち上げて、今は爆発的な国民の支持を

拡大中の、

 

れいわ新選組。

 

 

当たり前の政策を掲げて先の参院選で

国政政党=国民政党 に踊りでました。

 

それも、

政治を諦めた人々の票が集まってのこと

です。

(むろん、既存政党の分も集票)

 

しかし、

50%ほどの選挙棄権層票田をターゲットに

しているのですから、

 

その戦略は見事です。

 

だから、

このまま突っ走るべきです。

 

共産党との共闘はしないで欲しいのです。

 

消費税5%への減税で政治取引をしない

で欲しいのです。

 

アタシは共産党は立憲民主に通じると

思っています。

 

それほど、

日本の政治は汚染されているのです。

 

既存政党の時代は終わったのです。

 

険しい道ですが、

かかげた政策に妥協することなく邁進

することにより、

 

50%の有権者は確実に

れいわ新選組を政権の座に強力に支持

することは自明です。

 

日本人の未来の社会システムは

大きく、柔軟に、緻密に練り上げ、

 

強かに継続して実行されるべきであり、

 

これこそが、

アタシたち日本人の真正面の課題なのです。

 

というのも、

日本人は小さい小手先システムには強い!

 

しかし、

大きなシステムには弱い!!

 

そういう宿命を背負っているからで、

 

正しくこれが島国根性と言われるものの

正体です。

 

だからこそ、

独立日本が実現しないのです。

 

 

明治の開国以来、

日本人は脱亜入欧という島国根性で

欧米に食い物にされ、

 

とうとう、

第二次大戦を仕掛けられて、

欧米(特に米国)の植民地以下に堕して

いる現在なのです。

 

戦後の政党政治は、

その流れを一歩もでていないのです。

 

さらに言えば、

第二の権力ともいうべきマスコミは

利権配分というオコボレで政権に忖度する

有様は、

 

戦前の大本営発表どころではない

日々の報道で明らかです。

 

世界情勢から俯瞰すれば、

日本の自公政権は完全に孤立であり、

 

これからの世界再構築には

邪魔者であり、

 

米(トランプ)、露中の政治勢力にとり

取り除くべき存在なのですから、

 

安倍政権はすでにその包囲網の中で

動きが取れないのです。

 

今後、

政権が後退が何度も繰り返される

政治状況となるはずで、

 

その状況を認識した上で、

いつのタイミングで政権を取り、

 

それまでに、

本格政権への準備固めを着々と

推し進めることが、

 

れいわ新選組の戦略としては

必要不可欠とアタシは確信するのです。

 

有権者50%とともに歩み、

やがて政権を担い、

 

独立日本の橋頭保たれ!

 

それが、

アタシが支持する れいわ新選組

なのです。

 

 

日本に貼りつく勢力。

 

明日から消費税10%を

強制実施させて、

 

日本経済をどん底に落とし

いれても、

 

日本からの資金還流システム

帝国循環システム

 

を死守しなければ、

 

滅亡必至の

新自由主義勢力

グローバル資本

軍産複合体(欧米)

 

安倍政権を継続支配するしか

方法が見いだせない!

 

しかし・・・

 

その日本の金を、

 

・トランプに巻き上げられて、

・手なづけられて、

・弱みを握られて、

 

結局、

いいように扱われている状況は、

 

米国内戦がトランプの勝利に

終わること、

 

そして、

2020年の大統領選挙勝利という

目的が現時点で達成確実

 

ということを如実に示すものです。

 

さて、現在の日本は、

 

消費税前の駆け込み需要もなく、

不気味に静まり返り、

 

自公政治も、

・安倍の自民総裁四選

・色褪せた憲法破壊

・マスコミ買収⇒大本営発表

・放射能汚染拡大を放置

・千葉の災害放置

 

という、

 

何もできない金縛り状態。

 

これは、結果的に

棄民政策です。間違いなく。

 

 

あなた、感じませんんか?

 

アタシたち日本人の本当の怒り!

を。

 

それが、9月に入りスタートした

れいわ新選組の全国街頭記者会見

爆発的な人気に集約されてきている

ことを。

 

 

10月からは消費が極端に落ち込み、

世界不況とも共鳴して、

 

日本は未曾有の不景気に突入する

ことは、

 

国内、国外から頻繁に指摘されてきた

ことで、

 

それは間違いないことでしょう。

 

トランプ政権は、

日本との貿易交渉を当初の予想通り

 

思いのままの成果を上げていますが、

 

アタシはこれを、

安倍自公切り捨て!

 

も兼ねていると見ています。

 

邪魔なんです。

サウジ、イスラエルのネタニヤフ

 

そして、

安倍自公は。

 

トランプだけではなく、

ロシアも中国も同様。

 

当然、

北朝鮮+韓国も同様。

 

早い話が、

寄ってたかって潰しにかかっていて、

 

それでも、

まだ生き残ろうとすれば、

 

伝家の宝刀を抜く気配は濃厚

じゃあないでしょうか?

 

ええ、

第二の日本占領です!

 

その理由は、

福一の汚染水の海洋垂れ流し。

 

すでに、

垂れ流し状況とアタシは見ていて、

 

当然、

米露中は証拠をつかんでいること

でしょう。

 

福一からの海洋汚染は、

世界の海を殺すことになる!

 

それが、

日本の政治が解決できないならば、

 

占領というのは当然で、

第二次大戦敗戦時のこんな分割も

 

絵空事ではないと

アタシは危機感を募らせるのです。

 

これを回避するには、

 

既存利権与野党ではとても無理で、

 

れいわ新選組のような

国民政党でなければならないのです。

 

消費税を廃止するという重要な政策

は、

 

日本経済の正常化復帰を

一気に実現するのです。

 

こうして、

経済回復の基礎を築いて、

 

内需経済による堅実な経済政策

により、

 

国民所得の上昇を実現して、

 

福一の原発災害に

国家予算を大幅に投入し、

 

さらに、

あらゆる分野からのアプローチ、

海外への協力要請

 

による英知の結集で、

被災拡大をなんとしても防止

することは、

 

日本人の責任・使命です。

 

最早、日本国内に矮小化した

視点を乗り越えて、

 

世界政治、経済の一員としての

日本

 

そういう視点が必要です。

 

完全に狂った、いや発狂した

 

永田町(政界)

霞が関(官界)

大手町(大企業)

 

では、

この国は成り立たないのです。

 

そんなこと、分かってる!

 

でしょうね。

アタシたち日本人は正真正銘

飯が食えなくなってきたのですから。

 

 

輸出依存度15%、

内需経済で十分回る日本経済。

 

そして、

豊かに暮らせる日本列島、日本人。

 

が!!!!!!

 

ちょっとでも長く生き残りたい。

 

日米二国間貿易交渉。

 

 

たかだか、クルマのために

農業を捨てる = 日本人の命を捨てる

 

その見本が、

 

●3.11放射能惨禍継続放置

●千葉台風被害放置

 

米国守旧派最後の金づる ⇒ 日本

 

その意のままの

横取りに成功したトランプ。

 

追い込まれた米国守旧派に、

(グローバル外資、戦争屋・・・)

 

日本という餌をトランプが与える。

 

安倍は黒幕(米国守旧派)の

生き残りのために売国を爆走。

 

・サウジを潰し、

・イスラエルネタニヤフを潰し、

・ウクライナでネオコン潰しを仕掛け

(電話会談記録公表⇒大統領選挙対策)

・アフガンから撤退

・・・

 

とまあ、

 

イランが指摘する、

米国Bチームの戦争の種を

ことごとく潰し、

 

事実、

米軍は戦闘による被害は殆ど

なし。

 

そして、

日米安保を破棄するという

トランプは、

 

すがる、

日本の利権集団を

(政界、官界、財界マイノリティ)

 

日米貿易交渉で焙りだしていて、

 

ついでに、

余剰農産物を日本に無条件で

買わせるという、

 

農民票獲得選挙対策で、

2020年大統領選挙勝利は盤石。

 

安倍自公政権及びその界隈の

幼稚な頭では、

 

トランプに翻弄されるがまま。

 

結局、

邪魔者、安倍自公は終わりで、

 

今後、

再選されたトランプ米国の新たな

対日政策に有利な政権を

 

意図していることは自明。

 

だから、

日本人の反自公への勢いは

止まらない。

 

この政党の急速な躍進も止まらない。

 

 

ただし、

トランプにしてみれば反米闘争になることは

絶対に避けたい。

 

金づる日本は確保しておきたい。

 

ということで、

日本の独立を目指す、

 

れいわ新選組はこの辺りを、

強かに政治戦略として位置付けるべき

でしょうし、

 

おそらく、

その重要性は十分認識しているはずで

す。

 

年末の総選挙の確立は非常に高い

のですが、

 

れいわ新選組は、

一気に議員数を獲得するでしょうが

 

当然、政権の座につくことはできま

せんし、

 

つく必要もありません。

 

政情が落ち着くまで、

あと2~3回の選挙の後に、

 

満を持して一気に政権獲得という

シナリオが最も理にかなっている

とアタシは確信します。

 

日本独立のための深謀遠慮で

望む、

 

それは、

トランプやプーチンの政治戦略とも

通じるからです。

 

日本にはこのタイプの政治勢力は

存在してきませんでした。

 

れいわ新選組は、

その勢力になりうることをアタシは

確信しています。

 

内需経済により日本を立て直しつつ、

強かな外交により交渉を展開する

 

ということが、

今後の日本政治の要点です。

 

現在、世も末のような日本の状態

ですが、

 

この混乱、動乱期は新たな日本の

台頭と捉えるべきで、

 

決して、

未来永劫悲観する状態ではない!

 

日本は亡国の道をひた走るなどという

自虐をしている場合ではないのです。

 

 

嘘をつかない!

という嘘から始まるこの男。

 

全てが嘘。

米国守旧派が珍重する飼い犬。

 

近年稀にみる台風被害で13億円の政府災害支援。

 

確実にロシアの中級戦闘機にも落とされる

F35 は 一機 101億円。

 

これを、141機=1兆3千億円 で購入だって。

 

やはり、これは日本人の思考回路ではなくて、

在日マイノリティー政権の利権優位の回路

なんです。

 

だから、

初動遅延で県民から大批判の千葉県知事が

官邸陳情も完全無視。

 

台風15号の甚大な被害を放置して、

 

どうでもよい

ラグピーワールドカップ日本大会で、

政権の三バカは、ほれこの通り。

 

これも利権ですよ!

 

なるほど、ね~。

末路ですよ、ええ、

これは末路。

 

もう、何もできない。そういうこと。

 

国際社会で完全孤立。

 

日本国内で放蕩息子宜しく、

国民の税金を横領して、

 

利権追求だけが、

この輩どもの唯一の生存世界

になっていて、

 

裸の王様ならぬ、

裸の罪人を日々さらしていて、

 

その間に、刻々と

この政党は全国に急速に根をはって

いるのです。

 

見たくない、聞きたくない、潰したい!

 

始めましたね~。

れいわ新選組潰しが。

 

恐ろしいのですよ。

 

完全に粛清されるということを

本能で知っているから。

 

そりゃ、

米国守旧派(巨大外資、戦争屋)も、

 

かなり追いつめられてきて、

その証拠が

・ボルトンの首が飛ばされ

・サウジの石油施設が簡単に破壊され

(世界第3位の防衛支出の国ですよここ)

・イスラエルのネタニヤフは失権確定

 

どうやって、

アベ~自公政権が生き残れるので

しょうね~。

 

もう時間の問題ってことです。

 

しかし、まあ

この低能児たちの散らかした

国政の場は、

 

世界的仰天の場として、

近い将来の大ニュースに晒される

でことでしょう。

 

ええ、

日本のテレビ、新聞を筆頭とする

御用マスコミも同様に。

 

それにしても、

アタシたちは本当にとんでもない

始末をこれから延々としなければ

ならないのです。

 

年金も完全に破綻しているのは

確実で、

 

高齢化社会の年金生活世代も

”残り少ない余生だから”

 

なんて言って、

呑気に他人ごと言っている場合

じゃあありません。

 

一番直撃されるのはこの世代で、

年金で生活するのは無理です。

 

こういう事実を突きつけられて

困惑しても、

 

それは、

企業に隷属し、

姥捨て山=年金生活

 

に甘んじたその社会的視点の

甘さにあると批判されることも

あり得ます。

 

 

なぜなら、

この人々を支えている若い世代は

もっともっと酷い目にあうからです。

 

敗戦の日本は、

冷戦構造という幸運で、

 

経済活動への優遇という米国の

政策で恩恵を受けたきたのですが、

 

さて、

自公政権崩壊後はそういう環境は

なくて、

 

動乱、混乱の世界情勢のまっただ中

に放り込まれるわけで、

 

ここはもう、

先送りできるわけがないのです。

 

そういう事実を踏まえて、

アタシたちには腹を据える覚悟が

突きつけられているのです。