人生プロジェクトのマネジメント日誌 -125ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

日本国の天恵、安倍辞任!

 

どうにもならなくなって逃げ出した!

前回の辞任と同じ。

 

潰瘍性大腸炎は名目ってことです。

 

まあ、しかし

アタシたち日本国民のGDPは

安倍になってから下がりっぱなしで、

 

安倍政権発足時点と比較すれば、

マイナス成長で、

 

とどの詰まり、

 

アタシたち日本人全員の生活が、

決定的に脅かされて、

 

これを

肌で感じている人は、

 

巷にごろごろ普通に隣近所状態

 

ではないでしょうか?

 

・消費税10%で正規⇒非正規雇用へ

・新コロで突如収入が途絶えた

・リストラで非正規解雇

 

いくら夫婦共働きしても、

食べていくのに精一杯。

 

若い世代ほど、

将来への不安から強烈なストレスが

溜まっていく日常。

 

生活設計も何も、

事実は「出たとこ勝負」

 

年寄りは、

金を持つ故、頼られ・狙われ

 

・若い世代の家計補助

・年金支給カット、支給年齢引き上げ

・医療費負担増大

・・・

 

なんかで、狙われて

 

いったい政治は何やってんだー!

 

誰しも恨みがましく思う今日この頃。

 

そりゃそうですよ、

政治は利権だもの!!!!!

 

安倍内閣は、

国民の税金にたかって生活する

放蕩人間の吹き溜まりでした。

 

それは、

日本国富収奪システムのサブシステム

の状況で、

 

政府、財界、官界がそのサブシステム

に組み込まれていて、

 

オコボレ利権でスッカリ飼い慣らされて

 

巨大な国富は

米国を主体に、中国、朝鮮、その他欧米

に還流しているのです、今も。

 

安倍政権の役割・正体はそこなんです。

 

さて、安倍以後は

この利権を継続するために、

 

既存勢力は血眼になって奔走している

一方、

 

アタシたち日本人の生活状況は

益々厳しくなる一方で、

 

生活力のある人

 

 ・稼げる知識、能力

 ・行動力

 ・広い人脈

 ・自立心

 ・家族の結束

 ・健康

 ・・

 

こういう土台のある人は食って

いけても、

 

それが欠けている人が大半なんで

すから、

 

実際、そういう人々がつつがなく

生活できるようにするのが国家という

ものなんですが、

 

そんなこと冗談丸出しなんで、

日本国内大混乱になるのは自明の理。

 

 

ああ、本当に情けない!!!!!

 

第二次大戦突入以来

(正式には明治維新以来)

国際政治の荒波に翻弄されて

 

政治さえもガラパゴス化している日本

は、

 

その挙句、

政治、経済を乗っ取られた(植民地)

その事実に厳然として甘んじ、

 

その谷間に利権オコボレ目当てに

政治、財界、官界のゴキブリが

群がっている

 

これが実態。

 

厳しいな~これから!

 

アタシたちは逃げ場ないもの。

 

安倍の後は、

二階+菅連合 で 菅首相

 

ってことになる公算大。

 

しかし、

この二人 ⇒ バリバリの親中共

 

これに、

経済界もついてくる。

 

しかし、

総選挙になればただでさえ大敗北確定

の自民だけれど、

 

菅なら甚大なる敗北は必至。

 

ただ、ここに来て

自民応援団の連合がまたまた

 

利権労働貴族ぶりを発揮して、

野党新党(旧民主党再結党)に、

 

反原発への懸念を表明しているんで、

 

これに野党新党が乗れば、

自民の大敗北はなくなる・・・で・・・しょう。

 

それにしても、

この連合は完全に解体した方がよい!

 

政局は短命政権の連続が予測され

混乱の極みなんだけれど、

 

このブログの定番の日本を取り巻くこの

構図を払拭しない限り、

 

 

独立日本なんてのは冗談の世界で、

 

これからの9年余り、

アタシたちの大半は、

 

食って行くのに精一杯!!!

 

しかし、信じてよいのは

この空腹生活の中でこそ、

集中力が発揮され、

 

政治に覚醒する日本人が大半と

なっていくことでしょう。

 

産みの苦しみ、ちゃぶ台返し。

 

出直し、リセット。

 

これが一番確実。

 

 

安倍だ、麻生だ、

爺さんが米国ベッタリ隷従路線。

 

それで、

過去の蓋をそのまま孫に引き継いだ

米国守旧派。

 

それで、

日本は国富を完全収奪されて、

本日に至っているわけで、

 

それが、益々加速して、

 

新コロでは、

とうとう効果どころか殺人剤とも言える

 

ワクチンまで、

出来上がっていないのに強制契約

させられて、

 

医療関係、高齢者を優先に接種という

 

こりゃ、まるで虐殺行為目的であって、

 

アタシたちはここまで疎んじられて

いるという証拠。

 

 

で、

米国守旧派の牙城は、米国民主党

で、

 

その民主党に深く潜入しているのが

中共の工作員で、

 

何のことはない、

日本は米国と中共によって蝕まれて

いるというこの現実。

 

いつの間にか、

在日中国人は急激に増加し、

 

量販店などでは、

中国語の案内表記まで出てくる始末。

 

北海道の土地は買い漁られ、

水資源も物凄く後半に買い取られ、

 

中共の国家政策、

移民で乗っ取る、資源で乗っ取る

ということで、

 

アタシたちにとっては、

これは大事なんですが、

 

考えてみれば、

これは、「共産主義」の浸透ということで

あって、

 

米国民主党も中共も

この路線まっしぐらというのが現状で、

 

これに対抗するのは、

トランプ政権で、

 

現状では、

米国内政はトランプの再選は決定で、

 

さて、こうなると

日本の分捕り合戦が熾烈なんだけれど、

 

なんと、

日本の財界、自民党(二階、石破、菅・・・)

公明党は、

 

親中共ベッタリで、

 

おまけに、立憲の枝野なんか

出身は革マル派の共産主義者だから、

 

今後の政権交代は、

中共の影濃厚ということになってきそうで、

 

さらに、

山本太郎もそのバックの招待は

斎藤・・・とかいう共産主義方向で、

 

日本の政治は、

日本独立どころか、

 

中共隷属体制に組み込まれていく

 

そんな様相をていしているのです。

 

 

こりゃ、

危ねえや中共の影

 

ということで、

 

アタシたちは、

やはり既成政党を打破して、

 

新しい政治風土で日本独立を

闘いとる道しか許されていない

状況であることは確かです。

 

 

新コロフェーク(インチキ)で、

あたしは対応を変えました。

 

ええ、

商売人の本能なんです。

 

自信をもって変えたんです。

 

ありていに言えば、

”変化に対応” ということですよ。

 

商売 ⇒ 本業専深

 表面づらを追わず、原理・原則徹底

 で応用力のさらなる深化。

 

 ここ9年間の動向への対応と計画。

 

健康 ⇒ 自分で調べて、実践する

 過去、「絶対難治」と診断された腎臓病克服。

 検査・薬物の西洋医学に依存しない。

 

家族 ⇒ 結束を強める

 

基本となっているのは人生五計。

 

・生計  いかに生きていくか(哲学・思想面)

・身計  いかに生活するか(経済面)

・家計  いかに家を平安に営んでいくか(家族・一族)  

・老計  いかに老いていくか(洗脳されない自立人生貫徹)

・死計  いかに死と向き合っていくか(生と死、存在の自覚)

 

この五計がアタシの10代後半からの人生訓です。

 

唐突な例えかもしれませんが、

それは、「スキーの技術」を敷衍して

16歳の冬に納得したのでした。

 

以下のスキーの回転の写真を見てください。

体の中心は「大地に垂直・上体は正面」になってますね。

 

この状態で抜重により

自在にスキーを操作できるのです。

 

アタシは人に教えてもらうのはサワリほどが良いと

思うタイプで、

 

基本は独学志向の人間で、

スキーも同様で、小学生の高学年のころ、

 

色々、教えてもらったのですがどうしても納得いかず、

”原理・原則はどうなっているの?”

 

という疑問が頭から離れず、迎えた中学一年の冬、

 

札幌の大手書店で見つけた、

”オーストリアスキー教程”の本に魅せられて、

 

当時としては、高額な書籍を

経済的には楽ではなかった親に頼み込んで

冬服の購入をやめて購入したのでした。

 

その本をスキー場に持ち込んで、中学3年間

教程の基礎を完璧になるまで練習したのです。

 

その基本は、

どんな緩い坂でもできるスキー横滑り、

そして、

斜めに安定して滑らせる斜滑降

というものです。

 

滑る原理を完全にマスター・走行できる。

 

これができれば、スキーの術は自由自在です。

 

さらに原理を追求すれば、

体の中心を固定して抜重で板を操る技

スキー

 

ということになります。

 

ブレずに、自然(力まない)に、美しく、楽しく

スキーを楽しむ。

 

これが、

アタシのスキー術の中核です。

 

さて、高校一年の16歳の冬、

「今日からヴェーデルンだ」

 

ということで、

難なくヴェーデルンができたのでした。

 

その後、

体が完全に滑り方を覚えているので、

何年中断しようが、当時と変わらずに滑ることができます。

 

このスキーの経験は、

アタシの人生に決定的な影響を与えてきたわけで、

 

新コロへの

変化の対応でも、

 

スキーで言えば、

斜面の角度・凹凸、

雪質、天候、温度、

スキー板の調整・装備

 

などの要素への対応を

応用しているのです。

 

根本的に言えば、

 

「腹が座らなければ人生は

自在には生きられない」

 

こういうことになるでしょうか。

 

 

梅雨の異常気象で、

野菜生産に影響が。

 

日曜日(8/16)に買い物に行って

ビックリ。

 

中型キャベツ = 380円

で、アタシの奥さんによると

昨日(3/17)は、

 

500円近くなっていたとか。

 

毎週、日曜日=餃子の日

となっている我が家では、

 

それをアタシが作るのですが、

 

”次週のキャベツどうしよう”

 

と心配になってきて、

 

しかし、考えてみれば

”餃子は材料費が安い”

というのが特徴で、

 

キャベツだけ贅沢品ってことで

許容の範疇としたのでした。

 

”飯が食えるだけでもそれでよし”

アタシはそう思っています。

 

なにせ、

世の中、有史以来の大混乱(=捏造)

にさらされていて、

 

 

ところで、

このクソ暑いのに、

日本列島はマスク列島に化けて、

 

 

マスクをしなければ、

新コロ蔓延などと、

 

依然として、「洗脳」が強化されている

日々に、

 

さらに追い打ち強化で、

出歩かないことが奨励、いや煽られて

 

これが、

経済活動に真正面から、

顔面パンチで、

 

ノックダウンということになって

しまった。

 

それで、

家賃も払えない、ローン返済もできない

そういう人々が山ほどでてきて、

 

それは、まだこの8月の段階では

政治・経済問題大騒ぎということに

は見えないけれど、

 

潜在的に見れば、

実質はそうなっていて、

 

さて、9月あたりから

リストラだ、生産縮小だ、店じまいだ~

なんてのが表面化するのは

 

当たり前という認識が一般的で、

 

こうなると、

正規、非正規なんてのも吹っ飛んで、

 

さらに、

来春の就職戦線に直接影響し、

 

おまけに、

すっかり、崩壊してしまった

日本企業の経営能力は、

 

いまだに、

無能・旧型20世紀成長志向経営

が陣頭指揮というのだから、

 

もうこうなると、

利権経営と言ってよく、

 

その輩どもの駆除をしなければ、

 

アタシたちは食っていけない。

 

そんな状況に陥落していくのは

目に見えていて、

 

こうなると、歴史上語られている

戦後の闇市状況なんてことに

 

近い状況になる地域も出てくる

のではないか?

 

と危惧するアタシなんです。

 

要するに、

 

・日本全国ちゃぶ台返し、

・大都市、大企業集中の終焉

・既存政党の解体と退場

 

ということで、

 

あっち、こっちで

新しい指導者が出て来ざるを

得ない状況になることは自明で、

 

しかし、

その人々が力を発揮して、

 

戦後の日本の

松下、ソニー、本田のような企業が

勃興するには時間は必要で、

 

その間、

アタシたちは自分の知恵と行動で

乗り切っていかなければならない

 

これも、自明のことなのです。

 

政治で思考すれば、

・無駄な出費をカット

・重税政策からの脱却

・選挙制度の作り直し(不正排除)

・・・

 

ということが突き付けられるでしょうよ。

 

具体的に言えば

 

・防衛費削減

・健康保険財政大幅削減

(医療・製薬の超巨大利権)

・年金制度の一本化

・消費税廃止

・ブロックチェーンを使ったネット選挙

 

いくらでも出てくるのです。

 

生き残りたければ、

自助努力

 

この9年間ほどは、

これが当然の世の中に生まれ変わって

いくことでしょう。

 

で、なければ

支配されることが一番

 

なんて、

大人しい羊=生産奴隷

 

になってしまいますから。

 

 

お金好きですか?

 

なぜ、好きですか?

 

自由が手に入るから?

 

地獄の沙汰も金次第

っていいますから、

 

これは、

生きていく上で強力な武器ですね。

 

しかし・・・

 

なんでもかんでもお金換算で

いいんでしょうか?

 

あたしたちの生きている社会は

貨幣経済(お金経済)なんだけれど、

 

全てがこれを尺度に完成していて、

国家なんかその権化。

 

新コロのダボラ騒ぎでも、

給付金がどうの、予算がどうの

 

先立つものは、これ(お金)のこと

ばかり。

 

国民のことなどそっちのけで、

利権争奪戦=新コロ騒動

 

というのが事実じゃあないですか?

 

取られるばかりで、

国民にお金が回らない。

 

法治国家という側面を、

逆手にとって、

 

アタシたちの金に「たかる」

という利権屋の巣窟じゃあないですか。

(たかりの主役=米国?)

 

不正選挙(世界中で一般化)⇒数の力

国会を占拠し、

 

法の精神も何のその、

国民を奴隷に仕上げて、

 

税金でジャンジャン吸い上げる

 

そういう収奪システム=国家

(実質は米国の植民地)

 

アタシはそういう認識をしてますよ。

 

 

バカとハサミは使いよう!

じゃあないけれど、

 

いくら便利なお金でも、

その使い方(システム)を間違えば

 

とんでもない結果となる!!!

 

その典型が今であって、

 

20世紀からず~っと継続してきて

いて、

 

もう、そんなシステムは実質、

あの2008年のリーマンショック

で崩壊したんだけれど、

 

新しいお金のシステム構築を

できるような玉は日本にも

世界にも希少価値で、

 

21世紀になっても、

世界中の国家は、

 

20世紀の利権政治を

やっているのです。

 

こういう流れの中で、

新コロ騒ぎを起こして、

 

なんちゃってリセット(戦争)

としたいところなんでしょうが、

 

歴史の趨勢はそれを許さない

というのが現実で、

 

利権屋さんは強制退場

は確定というところ。

 

盗むことばかりで、

お金の使い方知らない人々

ですからね。

 

このお金、

今後も世界中を苦しめそうな

気配濃厚です。

 

しかし、

交換手段としてのお金の必要性

は微塵も揺らぎないのは確かで、

 

新しいシステム構築

(最近ではブロックチェーンシステム)

が、続々と登場してくるでしょうよ。

 

誰でも

お金が好き!

 

これも変わりはないでしょうね。

 

 

ああ、ところで

使い方と言えば、

 

新コロのPCR検査も酷いようで、

 

世界中がこれに騙されている

ということが実態じゃあないでしょうか?

 

いったい何を検出しているのか?

 

そもそもターゲットがいい加減なもので、

それを検出したからといって、

 

それが新コロとは限らない。

 

検出ターゲットが正しければ

PCR検査は威力は発揮するが、

 

そうでなければ、

PCR検査は病を作り出す。

 

 

ということを、

アタシは大橋先生の「学びラウンジ」

から納得しました。

 

テレビやら新聞は、

科学的根拠への追求は皆無に近く、

 

ただただ毎日、

騒動を煽るだけ。

 

ただ一人、大橋先生が

専門家として、その使命感ゆえに

 

公平な目で新コロへの科学的アプローチ

をアタシたちに伝えてくれているのです。

 

使命感にお金は関係ありませんね。

 

大橋先生は、

本物の自由、科学の真実を淡々と

日々発信している

 

とアタシはこころより感謝しています。