昔話の”浦島太郎”は、海底の竜宮城でしばらく宴に昂じた後地上に戻ったら、いつのまにか長い時間が経過しており、竜宮城からのお土産・玉手箱を開けた途端、若い”浦島太郎”は一瞬でおじいさんに豹変した話ですが、僕も幼いながらこの話に強烈なインパクトを受け、更にこの話は相対性理論を含めたSFとしても十分に通じると今でも思っていますが、本ブログは僕がしばらく車から遠ざかっている間に、まるで”浦島太郎”の如く、いつの間にか各段に進化した車性能に突如気付いた話をしました(^0^;)

 

さらにカーシェアリングの優れた点は、全く従業員がいないのに全て音声案内で乗車から下車まで指示され、予約から支払いまでスマホと会員カードで操作出来ることで、こうやって人権費を削減しているので、かなりリゾナブル料金で車を借りられるでしょうし、そのお陰で僕も車所有せずに自宅から100㎞以上離れた場所に出かけられた訳で、その驚きと進化したネットテクノロジーと車性能に感謝の意を込めて本ブログを書きました\(^o^)/