本ブログでは、所謂”医学会”とは何か、その参加意義とは?について語りましたが、その特徴を一言で説明すれば、若手医師が将来成功への足がかりを掴む絶好の機会です(O_O)

 

なのでとっくの昔にそういった機会を得て、既に”オジサン(中古年)”化した年配医師たちに学会参加意義・価値は殆ど無く、僕もその例外に漏れずすっかり学会から足が遠ざかっていました(>_<)

 

それでも学会参加の価値があると気付かせてくれたのが医療機器会社・社長(友人)からの「このまま学会参加しないとマイノリティ(少数派)になるよ」との一言で、それを契機に僕はまた学会カムバックしましたが、その感想は次回またお伝えしたいと思います(^0^;)