8月15日
終戦記念日でしたね。




広島に原爆が落とされたのは
8月6日ですが、




たまたまこの季節に来ることになりました。

















平和な時代に生まれ
平和な人生を過ごしていると


平和なんて頭の片隅にもないくらいに
当たり前です。





昭和のあの時代でも

そうだったはずです。



毎日が普通に過ぎていったはずです。
あの日までは。




まさに戦争とは国と国との哀れな喧嘩。。。



国民を守るはずの国が
己の醜いプライドのために
国民を犠牲にした黒い歴史です。




戦争のことを目にする度に


『願っていた平和な時代が日本に来ました。』


と胸の中で戦争で犠牲になった方たちに報告をします。



そして


『この平和が永久でありますように。』


と願います。





今、

韓国の首相が慰安婦問題などで

日本に謝罪を求めたりと

挑発活動をしていますが

日韓関係に亀裂が入らないといいです。





任期当初の日韓関係友好発言とは
売って変わった反日発言。。。


国民支持率アップを狙ったパフォーマンスらしいですが、考えが浅はかです。


これに踊らされる一部の韓国人もまた浅はかです。
(いや。。。政治の犠牲者かもしれません。)





全世界に黒い歴史はあります。


未来をより良いものにするためには


過ちを許すことはとても重要なことではないでしょうか。




早くこの世界に平和が訪れることを願っています。