。・∀・)ノ゛ こんつぁo


中間テストで全教科8割をとって


新しいPCを買ってもらおうとたくらんでる今日この頃、梅やんです。


といっても、自分が勉強できるわけじゃないんですけどね(´д⊂)‥ハゥ


まぁ、がんばりましょうファイトーー!( ゚ロ゚)乂(゚ロ゚ )イッパーーツ!!



シロクロ はよく夢を見るそうです。

↑の人たちを知らない人は(σ・∀・)σLet’sクリック


そんな、シロが愉快な夢を見たそうです。



授業が終わった休み時間


クロの席へシロと僕が向かって近寄り喋りかけると


シロ「あぁ、そうだ、今日夢見たんだけど」


梅やん「へぇ、どんなん?」


シロ「なんか、学校でクロがかばん中見たらライターが入ってたんだよ

   そんで、梅やんがいきなり『貸して』っていって、貸したんだよ」


クロ「なんで、ライターは言ってんだよ(;・∀・)」


シロ「なんか、間違えたらしい((´∀`))ケラケラ」


梅やん「で、僕に貸した後は(・ω・` )?」


シロ「ライターで火をつけたり消したりしてた」


梅やん「それだけ?!」


シロ「いや続くんだよ。

   そしたら、いきなり紫河先生(偽名)が入ってきたんだよ。

   そんで、梅やんが



『こいつです!!』ってクロ指さしてちくってた。




Σ(・ω・`|||)えぇ!!






クロ「お前、最低だな!((笑´∀`))」



梅やん「最低とか言うなよ、夢の中だろ!(;・∀・)」


シロ「で、続きがあるんだよ」


梅やん「えぇ、まだあんのかよ・・・・」


シロ「クロが紫河に追いかけられるんだよ」


クロ「マジかよΣ(・ε・;) 」


梅やん「なんか普通だな」


シロ「で、クロが逃げるじゃん紫河は追いかけるじゃん」


梅やん・クロ「うん」




シロ「高速度!道路走って東京湾まで来て

   逃げれないから、クロが海に飛び込んだ」




(´゚ω゚).:゚*ブッ       □ヾ(・ω・`。) フキフキ






シロ「そしたら、また教室について紫河も追いかけてきた」


梅やん「どんだけ追いかけんだよ((笑´∀`))ヶラヶラ」


シロ「で、また高速道路突入!」


梅やん「またかよ・・・・」


シロ「で、紫河もしつこいじゃん」


クロ「うん」




シロ「だから、クロが紫河を蹴り飛ばした(・∀・)」




(;・∀・)ハッ?


シロ「文字どうり飛んでったぜ」


梅やん「どこまで?」


シロ「東京湾まで」


梅やん「・・・・・」





余談ヾ(o´・∀・)ノ ダー!!


そのあと、紫河は僕らの中の笑いものになりました