当然のことですが
Cuunにはいろんなお客さまが来られます。
はじめはカップルで来られて、やがて結婚をして、お子さんが産まれて。
抱っこされて来た赤ちゃんがやがてワンちゃんとドッグランで遊ぶようになり……
プゥープゥーちゃん家のつぼみちゃんもこんなに大きくなってプゥープゥーちゃんのトリミングに来てくれました。



プゥープゥーちゃんもパパとママとでトリミングに来てくれていました。やがてつぼみちゃんが産まれて、もうこんなに大きくなって!
またあるときは、いつも一緒に着いてきたお子さんが、いつの間に来なくなり、やがてビックリするくらい大きく、ステキな青年になってワンちゃんをつれてくる。
そんなシーンに幾度となくに巡りあい、この詩を思い浮かべます。
あまりにも有名な詩ですが
子供が生まれたら犬を飼いなさい
子供が赤ん坊の時、
子供の良き守り手となるでしょう。
子供が幼少期の時、
子供の良き遊び相手となるでしょう。
子供が少年期の時、
子供の良き理解者となるでしょう。
そして子供が青年になった時、
自らの死をもって子供に命の尊さを教えるでしょう。