くぅの世界 -2ページ目

くぅの世界

ようこそ! くぅの世界へ

このブログでは体験談と考えをお伝えします
また考案した心理学
スピリチュアルを科学する!  「くぅの相対心理学®」
の理論を用いて皆さまの悩み・問題の解決と夢・願望の実現に役立てたいと思います

本当は読者の皆さまに

お伝えしなければならない体験や情報が

山のようにあるのですがどうも気が乗らず

悶々とした日々を送っていました。

 

で、なんですが

「ちょっとだけエスパー(2話)」という

ドラマを見て、書く意欲を注がれたので

お伝えしたいと思います。

 

このドラマを見たい方↓

ちょっとだけエスパー|テレビ朝日

 

ネタバレはしませんが

殆どの方は目の前の現実が真実だと

錯覚しその出来事に翻弄され

日々の暮らしに右往左往している

でしょう…私もその一人ですがね(^_^;)

 

そういう日々の中で

探求の末「くぅの相対心理学®」という

独自の理論を考案し

それに従ってセッションで多くの方の

思考を現実化させたり

背負いきれなくなった感情や

記憶の処理をお手伝いし

本当の愛の体感へとご案内してきました。

 

でもこれって特別な体験ではなく

ただ単に自分のうちと向き合い

溜まりに溜まった感情を感じきり

その発端となる記憶を癒す

たったそれだけといっても過言がない

手法というか作業なんですね。

 

そうすることで自身のうちの愛を見出し

そして目の前のが

幸せに溢れているのに気づき

自分を中心に周へと平和が広がる

のを体感するのです。

 

そんな単純な作業ではあるのですが

思い出すのも恐ろしい記憶があなたにも

山のように埋もれているかもしれませんね。

 

そんな思い出すのも恐ろしいような

記憶と向き合うなんて尋常ではない

かもしれませんが

 

それでも

あなたは向き合うことができますか?

 

目の前の現実は自身の記憶の現れです。

そんな記憶を奥底にしまい込んで

思い出さないようにしても

現実にはその記憶が癒えない限り

目の前に永遠と同じような現象が

繰り返す羽目になります。

 

この話を聞いて

「こんな手法教わるんじゃなかった…」

と辛い思いをさせた方もいました。

 

私自身も根深い過去の記憶を思い出し

耐え切れずお酒で誤魔化した結果

大腸ガンになり直腸を摘出する

経験もしています。

 

だからもしあなたが幻想で満足し自身の

都合がいい世界だけにフォーカスしたい

ならここから離れて下さい。

 

そのほうがあなたにとって価値のある

人生だと思います。

 

潜在意識には95%以上を占めると言われる

固定的な考えつまり思い込みや観念と

いった記憶があり、それにメスを入れる

つまり否定していく作業にもなるため

想像を絶する感情がこみ上げ

一時的にあなたを絶望の世界に

誘うかもしれないからです。

 

おかげで私もセッションを通じて

たくさんの返り討ちに遭いました。

 

強靭な潜在意識に向き合うのは

非常に体力のいる仕事なので

公表するからには中途半端に

ならないよう慎重になっております。

 

でもそんな考えでいると

救われたいと思っている方を

見放すことになる。

 

本当の幸せに満ちた世界を目の前に

展開したいのなら自分のうちにある

記憶をサッサと処理するだけなのを

お伝えしなければなりません。

 

でもこれがなかなかゴールが見づらく

途方もない作業であって目的を見失い

幻想の世界へ引き戻されてしまう

のが現状です。

 

思考は現実化する

潜在意識の書き換え

などなど

色んな手法や考えが世の中には沢山あって

もう耳にタコができるくらいで

そんな話をいくら聞いても

現実が変わらないとお嘆きな方も

まだまだ多いと思います。

 

一時の苦しみを乗り越え

本当の愛を体感したい。

自分を中心に幸せで平和な世界を広げたい。

 

もしあなたがそう思い

体験と情報を得たいのなら

こちらに遊びに来てください。

『くぅの相対心理学』 - 人生を思い通りに変える方法

※無料体験セッションもあります

 

 

まあ、私もまた重い腰が持ち上がらず

また投稿が滞るかもしれませんが

 

ちょっとエンジンがかかり始めたので

知り得る情報を掲載していきますね。

 

 

※「くぅの相対心理学®」が本になります。

発売は来年の3月になるので、まだまだ

タイトルも定まっておりませんが

初めての方にも出来るだけ伝わるよう

私の恥ずかしいような笑える過去の体験も

交えました。

4万字を超える私にとっては過酷な執筆で

私のヘタクソな絵も書き加えてあります。

 

こんな感じ↑

 

 

ご期待いただければ嬉しいです。