コメ欄閉めててごめんなさい。
その間、たくさんの方から、チャットにお悔やみ&励ましのメッセージを
頂いていました。
七’さん こじこじさん むーにんさん あられさん ゆかりさん アリオンさん
ずしおうさん パンジャさん 権ままさん しょうままさん・・・
他にもたくさんの方からお悔やみのメールもいただいていました。
花屋さんが驚くほどのたくさんのお花まで!
ほんとに、ほんとにアリガトウ!!
まずはこの場をお借りして深くお礼申し上げます。
スーの最期の様子ですが、それこそ女帝、という言葉がぴったりな
あっぱれな最期でした。
スーは自分の最期を察したのか午前5時40分頃Pryに吠えて知らせました。
私はPryに呼ばれて慌てて下へ降りていき、すがりついて呼びかけ、
苦しいと可哀想なので、リード類を全部外してあげると5分したかしないうちに
心臓が動かなくなって・・
本当に『眠るような最期』でした。
とても立派でした。
私はただただ泣き続けました・・・・
その時3サモは・・・
Pryがスーの声で目を覚ましたとき、すでに3サモはスーのそばにいたそうです。
Pryがスーの声で目を覚ましたとき、すでに3サモはスーのそばにいたそうです。
野生の勘なのかな。感動しました。
スーは家族全員が揃ったのを確かめて安心して逝ったのでしょう。
弱虫な私は泣きながら携帯に登録してあるサモ友に電話をしました。
早朝なのに失礼とか、そんな事も考えられない状態でした。
ほんと、ごめんなさい。。
お昼にモリーと友人のレイちゃんがたくさんの花を抱えてお別れに来てくれました。
夕方から親族(人間のね)が集まってお線香上げて思い出語って泣いて泣いて、
マルコメ1号は、朝、パパさんからスーが死んだことを知らされて、保育園で一人もくもくと
スーへの手紙を書いてきてくれた(文章が書けないのでたくさんの絵を書いてきてくれた)
それを自分で遺影の前に折り畳んで幾つも並べてあった。
目が悪い私は誰かが「香典」を置いていったのかとびっくり仰天。
目が悪い私は誰かが「香典」を置いていったのかとびっくり仰天。
(そんなこと有るわけないよね)
でもすっごく嬉しかった。
「死」というものがとても悲しいものだという事が分かり始めたのでしょう。
明日の火葬にも参加させて命の尊さを教えていこうと思います。
10時から自宅で読経(戒名を頂きます)、
午後2時より伊豆ドッグランド内斎場で荼毘に付されます。
お骨は当分の間自宅で過ごすことになります。
やっぱ寂しくて・・・
ついでに、、ですが、私の体調。
やっと熱が下がり物も食べられるようになりました。
立ち眩みがまだ有りますが普段の生活(運転以外)は大丈夫そうです。
ご心配をお掛けしてすみませんでした。
