江戸時代から続く清水屋旅館の女将。結婚を機に旅館に入ることになり、旅館内で英会話カフェを始めた。その後子育てに専念し、活動が停滞。次女が4歳になる年に、チャレンジをしていくと決めて、BeautyJapan Fujiyama/KAI の初代ファイナリストとなる。