こんばんは
イカチョスα・ホプリテスです
今日から、少しづつ北方水滸&楊令&北方岳飛伝の登場人物を
今度こそ紹介していこうと思います
※この人物紹介で、かなりの部分をウィキペディアに頼ってます
一人目は、楊令伝最終巻で、自分の中で最も印象に残った花飛麟。
役目は、2期第2代目梁山泊軍本隊隊長の一人(ほかには呼延凌と秦容)
出てきたのは楊令伝から。
父の花栄が青州の軍人をやっていたものの、
宋江の声掛けがあったため梁山泊に入山した
花栄は子供が巻き込まれないようにするため、
幼い花飛麟を母とともに山に隠した
そのため、梁山湖にあった梁山泊の壊滅後、
山を下りて入塞したときに、自分の力を過信しすぎたために
交流がうまくできなかった
秦容を子午山に送り届けるという任務を受けて実行中に、
護衛をすっぽかして妓楼に走ってしまった
その時に秦容が襲撃にあった
で、その姿に気づかされたのがあったんだっけ、なかったんだっけ?
子午山で、王進と調練をして、陶器売りとかもやって、人間的に回復。
梁山泊に戻ってからは本隊に入って、扈三娘に惚れて、
結婚の約束をするも、すぐの戦で扈三娘が戦死。
その後、花飛麟は再び寡黙となり、だんだんとその心の傷を癒した
十矢続けざまに放って、そのうちの4,5本も当たるなんてまさに神箭だね
花栄が流花塞から誰だったっけ…を射止めた時もすごかった
やっぱりその血を継いでいたんだろうな
戦死時、「見たかったです。俺たちが、作りあげる、新しいものを(楊令伝15巻P303)」と
言っていたところでジーンときた
人格もしっかりしてきて、これからも梁山泊軍の主力を率いて行けたのに、
これからを見ていきたかった人のうちの一人でした
イカチョスα・ホプリテスです
今日から、少しづつ北方水滸&楊令&北方岳飛伝の登場人物を
今度こそ紹介していこうと思います
※この人物紹介で、かなりの部分をウィキペディアに頼ってます
一人目は、楊令伝最終巻で、自分の中で最も印象に残った花飛麟。
役目は、2期第2代目梁山泊軍本隊隊長の一人(ほかには呼延凌と秦容)
出てきたのは楊令伝から。
父の花栄が青州の軍人をやっていたものの、
宋江の声掛けがあったため梁山泊に入山した
花栄は子供が巻き込まれないようにするため、
幼い花飛麟を母とともに山に隠した
そのため、梁山湖にあった梁山泊の壊滅後、
山を下りて入塞したときに、自分の力を過信しすぎたために
交流がうまくできなかった
秦容を子午山に送り届けるという任務を受けて実行中に、
護衛をすっぽかして妓楼に走ってしまった
その時に秦容が襲撃にあった
で、その姿に気づかされたのがあったんだっけ、なかったんだっけ?
子午山で、王進と調練をして、陶器売りとかもやって、人間的に回復。
梁山泊に戻ってからは本隊に入って、扈三娘に惚れて、
結婚の約束をするも、すぐの戦で扈三娘が戦死。
その後、花飛麟は再び寡黙となり、だんだんとその心の傷を癒した
十矢続けざまに放って、そのうちの4,5本も当たるなんてまさに神箭だね
花栄が流花塞から誰だったっけ…を射止めた時もすごかった
やっぱりその血を継いでいたんだろうな
戦死時、「見たかったです。俺たちが、作りあげる、新しいものを(楊令伝15巻P303)」と
言っていたところでジーンときた
人格もしっかりしてきて、これからも梁山泊軍の主力を率いて行けたのに、
これからを見ていきたかった人のうちの一人でした