私は必要ないって言って。
そうしたら私は楽になれる

途中覚醒まじいらん。

あとお腹すくの嫌やわ。
ガッツリ食べてまうしな。
さっき唐揚げとみそ汁食べた。
もう今日は何も食べません。


寝よ。おやすみなさい。

最近、またゆうくんに会いたいって気持ちが強くなってる。


ゆうくんはいつも優しく頭を撫でてくれた
今思えばあなたの手は魔法みたいでした。
撫でながら大好きだよって言ってくれてた
でもいつの間にかそれが当たり前になって、私はあなたを選ばず、私を本気で愛してくれてない人を選んでしまった。
今更後悔しても遅いよね…


この行き場のない気持ちは、どうすればいいのだろう…。
ただ私ができるのは、あなたを信じて迎えにきてくれるのを待つだけ。
それまでに私に好きな人ができたらいいのにね