心の底から…最近、またゆうくんに会いたいって気持ちが強くなってる。ゆうくんはいつも優しく頭を撫でてくれた今思えばあなたの手は魔法みたいでした。撫でながら大好きだよって言ってくれてたでもいつの間にかそれが当たり前になって、私はあなたを選ばず、私を本気で愛してくれてない人を選んでしまった。今更後悔しても遅いよね…この行き場のない気持ちは、どうすればいいのだろう…。ただ私ができるのは、あなたを信じて迎えにきてくれるのを待つだけ。それまでに私に好きな人ができたらいいのにね