スタッフ全員が関わって作るという流れのなか特にメイク、撮影スタッフは人手不足の中、膨大な作業を費やしてくれ、本当にお疲れ様でした。
カッツブックのようなヘアスタイル情報誌や広告を作ったところでコンビニエンスストアの7倍はあるといわれ飽和状態の美容業界にとって広告としての効果(集客)的な意味合いはほぼ無いと思うけど、スタイリスト一人一人が真剣にパワーを注ぎ素敵なヘアスタイルを作った取り組みは無駄ではなくきっと価値を生んでくれるでしょう。
そしてカッツブック秋冬版の制作も決まったので更なるステップアップを図り成長していきます。
2012カッツブック春夏はカッツホームページで観ることも出来ます!

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