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相沢多佳志のブログ

最近起こった事を書いています

中華街にひさびさに行って来ました









食べ放題だから、無理やりたべたので、気持ち悪くなり、どこも寄らないで帰ってきました、ただ一つだけ気になる奴がいたので連れてきました。


先週の検査結果が出たので聞きに行って来ました、肺、肝臓ともに治療の必要性はないとの事でした。お騒がせしました。

映画です 駆込み女と駆出し男





邦画で2時間半あるのでゆったりした映画だと思ってみてたら、とんでもない、セリフがどんどん出てくるは、江戸の言葉も使ってるから正直聞き取れなかった、でもまぁこれは雰囲気が伝われば良いんだろうなって感じです、


東慶寺という公式な縁切り寺があり、そこに入って2年間修行すれば強制的に離婚が成立する、江戸時代に女性から縁を切りたいと言われるような夫ですから、まぁとんでもない奴ばかりです。


そこに作家志願の医者見習い信次郎が江戸から逃げ込んで居候しています、信次郎は医者になったり用心棒になったりで大変です。


結局2年たって正式に離婚することになるのですが、男って悲しいかな弱いんですね、女房を待ち続けてしまうんです・・・もう皆さんボロボロです。


よくある時代劇ではなく、面白い視点で見られて楽しかったですよ、江戸の町やテラの周りの山などとても綺麗で江戸って感じで雰囲気も出てました。


良作だと思います。




エースのエアコン、朝一番で直していただきました。

基盤とファンの交換でした


ご迷惑おかけしましたm(_ _ )m

ただいまエースではエアコンが故障してしまい、窓を開けて扇風機での営業になっております。明日の午後には復旧いたしますので、それまでご迷惑をおかけします。
は飲んでみましたい・ろ・は・すトマト


見た目透明なので、ほんのりトマト感がある感じかなぁ、と思ったら大間違い、ガッツリトマトです、水と言うよりトマトジュース薄くした感じ、ゴクゴクとは飲めません、これは水ではないです。

今日は朝9時半から夕方5時まで病院、4つ掛け持ちです、昨日も歯医者と女房の買い物だかだったので休んだ気がしませんよ・・


最後に行った病院は新横浜のゆうあいクリニックです、検査専門の病院で、ゆったりしてホテルのようです


1月にPETとCTと脳ドックを家族で受けて私だけ再検査で呼び出されました、電話の説明だと肝臓の裏に影があってCTだと写らないのでエコーをやるといった話でした


着いてから医師や検査する人に、一体何で再検査なのか聞いてみると、肝臓と肺に腫瘍のようなものがあると言うんですね。


それで3ヶ月おいて経過観察をするというのです


面倒な事になりましたよ、良くても3ヶ月に2回病院に行かねばなりません。


悪くなってたら・・・それはもう全然わかりません


女房の誕生日プレゼントを買いに、銀座まて行ってきました、まず食事しようって事になって入ったのがこちら




タイ料理の食べ放題です、まぁ苦手ですこういうの、盛り付けが下手なんですね、


これだけでも胃がもたれそうなのに、ここはフォーとかカレー、生春巻きを自分でトッピングして、作れます






もうダメですね、食べられません。
夕食もあまり食べられませんでした。
映画 ビリギャル見てきました。



学年最下位の女子高生が慶応に合格する話、最初のバカっぶりも面白いのですが、段々と成績が上がっていくと、女子高生の顔付きが変わって来て、しゃべり方、考え方も変わってきます、この辺の演出は上手いですね。
これを見て良いところは成功するための、秘訣がしっかり入ってました。
目標をしっかり決める、その事を周りに宣言する、しっかりとしたサポートを付ける。結果が出なくても諦めない。
なかなか大変だと思います、でもそれが生きがいなんだとなと思いました。

それにしても祭日は混んでました



寄生獣 完結編




コミックは全巻見ていて前作も見てるので見に行ってきました、しかしコミックの記憶が全くないので新鮮に見られました、寄生生物は人間に寄生すると恐ろしい強さになりますが、所詮は寄生物なので人間を超える事はできませんでした、ミギーをはじめ、だんだん人の心が分かってくる寄生獣の心の揺れが見物、ちょっとグロいですが深津絵里の演技と、最後のスローシーンだけでも見る価値ありますよ。