怒ったりしないといつも優しい人感謝している、だって、そのおかげで、非行をしなくてすんでいるから。私を知る時に私の痛みも見つめてくれるようになるのたろうか、そういうひとが、私を許してくれると言うのだろうか。まだ私はたった1人の世界にいる。
長くつづいたもの母親が午前二時ぐらいに出ていくと、なにかもそもそと私に近づいてくるものがある何かわからないが知っている臭がする私は恐ろしくて何も言えない、なにも音が出せない。何故かはわからないずっとずっとそれが続いていた、永遠のようになにも感じなかった何を感じる権利があるのかも分からない