人生100年時代と言われている昨今。





時間にすると、876,000時間という長い時間(とき)の中で、たった3時間が私の人生で後にも先にもない宝物のような時間だった_____。






幻想かと思う出来事が現実に存在していたなんて、今でも夢心地です。




ずっと遠くの存在だった貴方が、画面越しに見ていた貴方が、私と目を合わせて隣で会話してくれたことが今でも信じられなくて、嬉しくて、思い返せば返すほど幸せです。




お仕事の話や日常の話など、他愛のない会話が嬉しくて、ただ一方的に想いを伝えてしまったけど、太陽のように明るく眩しい笑顔の中に、全てを包み込んでくれるあたたかい優しさが、胸がいっぱいに広がりました。




貴方と話したことは、一言一句忘れません。




幸せな時間をありがとう。




この3時間は、私の人生で永遠に煌めく宝物です。