なんでハービーなのか、

今日初めてわかった。



魚住さんの著書、おしゃれポー5。


これに書かれていたけど、


写真家同士の会話、


いつも思うけど濃いです・・。



写真の話しって、趣味でやってる人、教室で生徒さんと、

仕事でお客様と、いろいろな場面であるけど、

やはり同じカメラマンという立場の人と話しをする時が一番濃い・・。

時々疲れるけど、何故か安らぎを感じるのは何故?


割と真っ向から対立する意見を言う人や知らない事をいう人が面白いと思う。

知らない世界を知ることが出来るからだと思うけど・・。


このハービー氏との対談って、魚住さんの前に

師匠との対談が何回か、師匠が作っている写真雑誌で、
読んだことはあるけど、何か奥の深い拘りがある写真家だなーて感じで、
一度きちんと作品を見てみたい人ですね。