チャーリーとチョコレート工場
『チャーリーとチョコレート工場』を見た。
公開当初に。。。
内容とかも、覚えておきたかったので、イマサラながら、ちょっと書いてみる事にした。
すごく面白かった!
映像もカワイイ、テンポもよかったので、見終わった後、気分爽快な感じ☆
■解説: 40年以上も世界でベストセラーになり続けている「チャーリーとチョコレート工場」を映像化したファンタジック・ムービー。鬼才ティム・バートン監督とジョニー・デップがタッグを組み独特の世界観を作り出した。共演に『ネバーランド』のピーター役で天才子役として世界中から注目を集めたフレディー・ハイモア。原作には描かれていない工場長ウィリー・ウォンカの子供時代も明らかにされる。工場の従業員である小人のウンパ・ルンパのダンスといろいろなジャンル音楽で奏でられるコーラスは見逃せない。
■ストーリー: 家が傾くほど貧しい家に、チャーリー・バケット少年(フレディ・ハイモア)は失業中の父(ノア・テイラー)と母(ヘレナ・ボナム=カーター)、そして寝たきりの老人4人の7人で暮らしていた。そのチャーリー少年の家の近くには世界で一番大きなチョコレート工場があった。ある日、チャコレート工場に、世界中から5人の子供と保護者が招待される事になった。チャーリーはおじいちゃんと見学に行く事になった。工場の中で、ウンパ・ルンパ族が、チョコを作りながら、ダンス、音楽を繰り広げる。見学者の中で優勝を決める事になっていて、見事、チャーリーが優勝し、チャーリーとウォンカは仲良くなり、本来の人間性を取戻していく。