タイトル通り
今日映画を見てきました
レオナルド・ディカプリオとラッセル・クロウ
共演の大作
脚本はディパ-デッドを書いたウィリアム・モナハン
彼が書くだけあってストーリーは面白かった!
そして監督はリドリー・スコット
スケールが違います
誰も信じるな。誰でも騙せ。
のテーマの如く
CIAの組織図も分かりやすく、その背景にある人間ドラマが魅力の1つですね
やっぱり映画は映画館で見るべきだと改めて気付かされた作品でした
今回はあのビン・ラディンの後に出てきたテロ組織のリーダーを捕まえる事からストーリーが始まるのですが
9・11の事件が未だにアメリカが辛い過去としてあるのだとも考えさせられます
今後永遠に消えない悲しみなんですね
私達日本の人達にとっても忘れてはイケない事件なんだと思います
愛と平和を胸に世界平和を願う
石川亜季なのでした