まみへ
ヤマトの町に漂う祭の余韻に浸りながら、この手紙を書いている。
お前が俺のために屋台をやろうとしていたと聞いた時は驚いた。最初ロイといた時は焼き豚にでもしてやろうかと思ったがな。
・・・プレゼントの羅針盤は正直嬉しかった。大切に使ってやるから、お前も『ヤマト切り子』大切にしろよ。
万一割るようなことがあったら、どうなるかわかっているだろうな?
まあ、とりあえず祭は楽しかった。
シン
「まみの悲しい顔は見たくない」とか「一生お前のためにメシを作ってやろう!」ってロイのセリフにキュンとしてしまいました・・・
(ノ∀`*)タハー
でもでも・・・・・・
やっぱりロイだよね。
今飲み物飲んでる方はゴックンしてから、
見てね(*´∇`*)
用意はいいですか
では、どうぞ・・・・・・
『ロイの清楚な浴衣姿』
私ミルクティー飲んでて、何の前触れもなくこの立ち絵がきたからミルクティー、おもっくそPCに吹きかけたよね
ブハ(*゚Д゚:):.::;
その後のヒロインちゃんのツッコミもさ、「ソースがついたら目立つ」って、そこ!?(゚Д゚)
って感じだし、シン様はノータッチだし・・・
あー、腹イタイ・・・。
てか、やっぱシン様も帯グルグルしたいよね
(〃∇〃)
いつもありがとうございます![]()
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