申し訳ありませんでした
ジョシュア様から伝わるような形になり
大変申し訳ありませんでした。
今回の件はまみ様の責任はなく、ただ一点、私の力不足によるものでございます。
深くお詫び申し上げます。
また、国王様やジョシュア様のお言葉に、心くじけてはおられませんでしょうか?
まみ様のがんばりは、国王様もジョシュア様も、きちんと理解していらっしゃいます。
ですから、ジョシュア様も悪気があって、おっしゃっているのではありません。
我がドレスヴァンでは、完璧なことを美徳として幼い頃から教育されてまいりました。
だからこそ、まみ様を王妃様として、国民に認めてもらうためにと、
国王様もジョシュア様も厳しくおっしゃられているのです。
ですから、どうかそれだけは誤解のないよう、強くお願い申し上げます。
まだプリンセスとしての修行は始まったばかりでございます。
私も精一杯、がんばらせていただきますので、一緒にがんばってまいりましょう。
ジャン
続編・2話を終えて・・・・・・
ジャンさんのメールに
(ノд-。)クスン
(」`□´)」<惚れてまうやろ~~~~~~
褒められて伸びるタイプの私は、心くじけてます・・・( ・∀・)
完璧を美徳とすることとか、結果がすべてとかは、まぁ・・・・・・理解出来るけども、厳しくするだけが教育ではない・・・・・・と思う。
ジョシュアも、結婚したいが故に必死なんだろうけど・・・・・・。
でも、いつでも味方でいて欲しいよ・・・。(ノω・、) ウゥ・・・
てか、王妃様が出てこなくて、拍子抜け
(*´゚艸゚`)
いつもありがとうございます![]()
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