猫について
以前のことといい、今回のことといい・・・・・・うちの庭にはどうやら猫が住み着いているようだ。
ジャンに言って、猫を追い払おうかとも思った。
が、そうするとおそらくまみは悲しむのだろう。
まあ、猫の存在も、悪いばかりではないと思えた気がするし・・・・・・ひとまず今はあのままにしておいてやらないこともない。
ただし、今後、あのネコちゃんを追い払われたくなければ名前をつけておくことだ。
今度、聞きにいく。
ジョシュア
エピローグを終えて・・・・・・
ついにジョシュア王子終わってしまったぁぁぁぁぁぁ![]()
∃ヨヨョョ。+゚(ノД`)゚+。ョョヨヨ∃
噂通り、エピは甘アマで、満足でしたねぇ
(*ノ▽ノ)イヤン
暗証番号が自分の誕生日とか、ホントうれしいですよねぇぇ♪(。-_-。)ポッ
いつからしてたんだろうか、ジョシュアくん・・・・・・(ムフフ
最後のドS発言にも、ニヤニヤがとまりませんでした![]()
モジ(((*´ε` *)(* ´З`*)))モジ
夜は、ドSなのかしら・・・・・・( ・∀・)
今回はエピで、幸せいっぱ~ぃとゆーことで、
サビのフレーズが好きなスピッツの『チェリー』を聞いてやりました![]()
チェリー
君を忘れない 曲がりくねった道を行く
産まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂
二度と忘れない くすぐり合って転げた日
きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる
”愛してる”の響きだけで 強くなれる気がしたよ
ささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて
こぼれそうな思い 汚れた手で書き上げた
あの手紙はすぐにでも捨てて欲しいと言ったのに
少しだけ眠い 冷たい水でこじあけて
今 せかされるように 飛ばされるように 通り過ぎてく
”愛してる”の響きだけで 強くなれる気がしたよ
いつかまた この場所で 君とめぐり会いたい
どんなに歩いても たどりつけない 心の雪でぬれた頬
悪魔のふりして 切り裂いた歌を 春の風に舞う花びらに変えて
君を忘れない 曲がりくねった道を行く
きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる
”愛してる”の響きだけで 強くなれる気がしたよ
ささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて
ズルしても真面目にも生きてゆける気がしたよ
いつかまた この場所で 君とめぐり会いたい
いつもありがとうございます![]()
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