意外となんとかなるもんだ☆
2010年4月18日に長男(社長)を出産し、
その後2ヶ月で子宮頚部高度異形成で手術しました。
社長の成長や、子宮頸癌のことを中心に、
ぼちぼち更新中です

晩酌♪
といってもノンアルコールビールですが
旦那が飲み会なので、社長が寝てから私は一人晩酌してました
数あるノンアルの中で今一番のお気に入りはサントリーの「ALL-FREE」です。
味わいや喉越しがビールに一番近いような気がします
つまみには、こまいの乾物。
しょうゆ+マヨ+一味でいただくのがウチの定番です
子守唄
音程はずれ
ベビ起きる
採点キビシイっす社長……
ちなみに我が家の子守唄No.1は
「六甲おろし」ですが何か?
今日は術後初の細胞診とHPV検査でした。
ちょちょっと細胞採取して、ものの3分で終了。
結果は後日、郵送です。
何もなければ3ヶ月後の12月にまた細胞診の予定。
よくなってますよーに
検査結果に問題なければ、子宮頸癌ワクチン(HPVワクチン)接種した方がいいですよ、とドクターに勧められました。
以前にもその話が出て、チラッと記事にも書いたんだけど、正直迷ってます。
子宮頸癌ワクチンで予防できるHPV(ヒトパピローマウィルス)のDNA型は16型と18型の2種類のみ。
ほかのハイリスク型の感染は今のところ予防できないわけですから。今回私が感染していたハイリスク型の33型と58型の感染は予防できない。
独身なら迷わず受けたかもしれないけど、私にとって再感染する可能性のあるのは33型と58型だから、あんまり意味がないかもな~、と。
1回2万円弱のワクチンを3回接種しなくてはならないのです。子供の予防接種費用と合わせると、今年は注射だけで10万円以上かかっちゃうわけですよ。これは痛い。
ドクターによれば、16型と58型はDNA型が似ているらしく、全く効果がないわけではないらしい、というのですが…。あくまで「らしい」という話なので確実ではないのですよね。そこはドクターにもわからない。
そう言われるとますます迷っちゃうわけです。
旦那は費用は気にせず受ければいいと言ってくれるけど、それよりもお互いに浮気さえしなければ16型も18型も感染しないんだからやっぱり私には必要ないと思ってしまうのです。感染経路は性行為ですから。他人といたさなければうつらないもんね。
急ぐものではないので、もう少し考えてみようと思います。