今までの経過について

30歳 第1子出産(自然妊娠)
33歳〜35歳 自己流タイミング
35歳 高プロラクチン血症発覚
それ以降、不妊治療の道へ…
35歳〜37歳 
第1子を出産したクリニックにて
タイミング法中心にHMGやHCG注射
37歳 不妊治療専門クリニックへ転院



こんばんはキメてる

早くリアルタイムに追いつくためにも、スキマ時間があったら頑張って書いていきます指差し



今のクリニックに決めたワケ


​世の中に不妊治療専門クリニックは多くあれど、どこにしようかって結構迷いますよね。

といっても、私の場合、そんなに選べる立場でもなく泣き笑い

薬仕事と両立する為に休診日が少なく、受付時間が遅くまでやっているところ

この条件で通える所がそもそも少ない…ネガティブ
特に受付時間…最終が17時〜18時までの所が多くて遅番の時は絶対通えない驚き


薬保険適用の治療ができること

私たち夫婦にとっては、保険適用で体外受精ができるところでないと意味がないので自費オンリーのクリニックは実績が良くても外しました。


薬料金が明確であること←これかなり大事

保険適用の不妊治療は4月から始まることもあり、詳しい料金をホームページに載せているクリニックって少ない印象でした。

載っていても、詳しくは初診時にお伝えします。みたいな表現でモヤモヤしたり真顔

私の通っているクリニックは3月末には保険・自費ともに料金表をupしてくれていたので、心づもりができました。


その他、治療や培養についての案内の動画が分かりやすかったのもポイントのひとつでした。


そして予約へ…
オンラインで予約は済むのですが、初診は必ず夫婦で受けないとダメとのことで、夫の休みを調整してもらい、4月末から新たなスタートを切ることになったのですひらめき飛び出すハート



次回は初診の時のことについて書こうと思います看板持ち