こんばんは、naonineですニコニコ

昨日タイミングはバッチリとれましたドキドキ

そして今日は維持のHCG3000です。
朝から排卵痛のような下腹部痛があって、お腹も緩かったので注射の時に看護師さんに軽い気持ちで伝えたんです。

そうしたら会計待ちの時に看護師さんが来て、痛みがあるなら自費にはなるけど、エコーで見ましょうかって先生が言ってますって伝えに来てくれて。

迷ったんですけど、今回は小さな卵もたくさん出来ていたし、排卵してるかもついでに診て貰えばいいかなーなんて、これまた軽い気持ちで診てもらいました。

結果は、OHSSにはなっておらず、卵胞も小さくなっていたので一安心照れ


で・す・が


問題はこの後起こりました…
今日はS先生はおらず、代わりにM先生が診てくれたのですが、
高プロラクチン血症でブロモクリプチンをS先生の指示で膣坐薬で使用していると伝えた瞬間、


「この薬は内服で使用するものであって、膣坐薬で使うなんて聞いたことない、効かないよムキー

「ま、S先生の方針だから色々は言わないけど」

えっ、えー!!ガーン
いや、確かに普通(経口)の使い方ではないのは知っているし、ブロモクリプチンの経口投与と膣投与の論文(私の知る限りは膣投与は消化管症状緩和に有効、経口と比べても治療効果に有意差なし)もあるのも知っている。
でも、他院の医師ならともかく、同じ病院の医師の治療方針を全否定されると不安になる…えーん


そして、診察室を出た後に追撃が…
(たまたま診察室同士を繋ぐドアと待合室に繋がるドアがフルオープンで会話が聞こえてしまったんです)



ブロモクリプチンの膣坐薬なんてあった?
しかも、多分、排卵してないよ


な、何ですとー!?ガーンガーンガーン


その後、エコーをするか確認してくれた看護師さんがもう一度他に質問がないか声を掛けてくれたので気が引けましたが確認しました。


「すみません、今、M先生の声が聞こえちゃって。排卵してないんですか??」



長くなってしまったので続きます。