仕事を辞めて数ヶ月、周りの心配をよそに当の本人はというと、昼はぐーすか昼寝して、夜はケータイやTVゲームの日々、しかも、しかも、しかも、プータローのくせに、毎月のケータイ代が5万、6万、プラスおこずかいも合わせると相当な金額を支払わされた。(>_<) 自分の子だから誰に文句も言えないけどね(>_<)
親として甘すぎ? ちなみに夏奈りんは辛口です(^O^)
あとあと全額回収するまで、地の果てまで追っかけてやる!!(ミナミの金貸しかっつーの)
その頃の心境を的確に表現していたのがゆずの「栄光の架け橋」だ。(いい曲だよね~) TVから流れてくると、ホントに辛く、即チャンネルを変えていた。(>_<) ホントは聞きたくて、歌いたくてたまらないのに歌えなかった。 暗く長いトンネルを手探りで、一人ぼっちで歩いてるような日々だった。 仕事帰りの車の中で、涙がひとりでにあふれてきた。 今にも心が折れそうでどうしようもなかった。(ポキポキポッキー!) イヤ、マジだったから!!
果たして、長男はどうなる! どうする! 次回 最終回、こうご期待!
美し過ぎる夏奈りんでした。 ♥