JWの兄弟たちの間で交わされる握手、あれはなぜそもそも行われているのだろう?
JWがアメリカ発の宗教だからだろうか?アメリカって握手の文化ありそうじゃないですか…。よく知らんけど…。
最近私の中では、握手がパフォーマンスに過ぎないものに思えてきました。
最近では、兄弟たちに会った時、握手をしない率が以前より少し増えています。
この兄弟とは絶対握手しないという訳ではなく、握手をする時もあるがしない時もあり、しない時の率が増えてきているのです。
私は元々受け身のタイプなので、自分から率先して握手の手を伸ばすのは好きではありません。その上で、覚醒したことが手伝って、余計に自分から握手の手を伸ばす気持ちが薄れているのです。
向こうが先に手を伸ばしてくるなら、自分も抵抗なくスッと手を伸ばして握手に応じるのですが…。
同じ会衆の長老とでも、会った時に握手をする時としない時があります。
まあ、握手をしたところで、双方の関係が深まるわけでもなし、握手をする兄弟たち皆と仲が良いわけでもなし、まあ、周囲の人たちは握手の光景を見て勝手に会衆の平和を噛みしめている野鴨しれないですけど…。
でもやっぱり握手は、パフォーマンスな気がするなぁ…。まあ、上っ面の平和を作り出すのには少しは役立っている野鴨しれないですけど…。
聖書に由来するんですかね?JWの握手文化は…。別になくてもいいだろうと思ってしまいますけど。
ところで、姉妹同士って本当に時々ですが、ハグすることありません?「あ~なになに姉妹~♪」「会いたかったよ~♪」「久し振り~姉妹~♪」と言ってからのハグです。こういうノリ、私には理解できないな~。怖いなぁ怖いなぁ、助けて~助けて~!(←稲川淳二かっ!大袈裟やねんっ!)