わっ!

今夜はラジオの日だ!

わ、忘れてた~。




札幌じゅん先生のPMAでいこう~!





まだ仕事中。

世間ではゴールデンウイークなので、
気を抜いていた。

さて、皆さん 何を話そうか?
テーマは?

ヒントちょうだい!



ん?

出たい?

誰か出る?(笑)

連絡ちょうだいな。

場所は札幌 地下鉄 白石駅二階

「じゅん先生のPMAでいこう」

毎週水曜21時~22時。


札幌市内FM83.0

インターネットではhttp://www.830.fm/  


動画もツイキャスでhttp://twitcasting.tv/junai626


ゲストは、あ な た (笑)

熱意を込めて・・・・じゅん先生

この数年間、とにかく前に進みたくて、

届かないものに手を触れたくて
それが具体的に何を指すのかも、

ほとんど脅迫的とも言えるようなその思いが、
どこから湧いてくるのかも分からずに。


僕はただ働き続け,気づけば、
日々弾力を失っていく心が、ひたすら辛かった。


そしてある朝、かつてあれほどまでに真剣で切実だった思いが、
綺麗に失われていることに僕は気づき、
もう限界だと知ったとき、


会社を辞めた。」


「今振り返れば

きっとあの人も振り返ると、

強く思った 」


あなたのことは今でも好きです。


でも私たちはきっと
1000回もメールをやりとりして、


たぶん心は1センチくらいしか
近づけませんでした。」


「秒速5センチメートル」 新海誠監督


どんな人にも思い出の映画や歌があるはず。
僕は高校生のころ、テレビで「シェルブールの雨傘」を見た。

最初ミュージカルっぽくて唄いながらのセリフに
最初はとまどったが、だんだんその映像の美しさ、カトリーヌドヌーヴの美しさ
音楽の美しさに惹きこまれていく・・・

その思い出の映画「シェルブールの雨傘」

素晴らしい音楽でいやがおうなしに盛り上がる(爆)



フランス語って・・・難しそうだけど
愛を語るには・・・よさげ?(爆)

エンデイング

別れたはずの恋人と偶然再会した
ガソリンスタンドにいき・・・・・

お互いがお互いの道を・・

ん~~なんともせつないね・・






スタッフの水木麻理がブログをアップしたのでここで紹介。

******************************

皆さんこんばんわ。






実は・・・3月15日にお台場で予定していた

「LebeL Dream2011」の全国大会が

地震の影響もあり、延期になりました。。。


一昨年は全国大会は、残念ながら入賞しませんでした。

だから昨年も挑戦しました。


そして2年連続北海道チャンピオンになり

今年こそはと 全国優勝を目指しました。

全国優勝を目指したのは初めてでした。


でも東日本大震災で延期にはなりましたが・・・

衣装も、ヘアメイクも一通り考え作成していたので、

せっかくなので記念に残そうと

いつもお世話になってる「石栗写真館」で撮影してきましたよ~☆



そうです!!今回のリイナはセクシーなんです。



今回のが一番好きです(笑)



札幌じゅん先生のPMAでいこう~!


札幌じゅん先生のPMAでいこう~!


そして・・・写真にうつるリイナがあまりにも素敵すぎて、盛り上がり、


椅子??みたいなこのギャップ(笑)

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!




・・・寒い中、リイナちゃんは嫌な顔つせずに、




ありがとう。リイナちゃん

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ってゆ~ことで、スタッフの水木麻理のブログからでしたが

カットコンテストに参加している水木は、いつも素直です。


自分では、チャンピオンとか一言も口のせず、

黙々とコンテストに出続ける。


そして優勝しても、またチャレンジしてまた優勝する。

もうすぐ30歳になる遅咲きの技術者だが 

ここまで努力する女性技術者も少ないだろう。


将来が楽しみですね。


時間がれば 水木のことを書いた過去日記も見てね。


泣くよ。感動するよ。



過去ブログより↓


2009年 初の北海道チャンピオンへ!水木おめでとう

やればダメな時もあり、報われる時もあるんだ

http://plaza.rakuten.co.jp/cutcutjun/diary/200911300000/


札幌じゅん先生のPMAでいこう~!





2010年

入院中の僕を心配させないように、こっそり隠れて参加し、

2年連続優勝した水木の物語


http://plaza.rakuten.co.jp/cutcutjun/diary/201010100000/


ありがとう!


熱意を込めて・・・札幌じゅん先生




杉浦貴之さんの歌をバックに 

栗城くんの がんばる動画が最高にマッチして

やはり最後は 何度見ても 泣いてしまう!

素晴らしい 心の浄化ができます。


 

地球上に咲く全ての花を集めて、

あなたに捧げても、

足りないくらい感謝をしています。

 

宇宙に散らばるすべての星を集めて、

あなたに捧げても、

足りないくらいに感謝しています

 

さぁ~今夜のラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」


毎週水曜21時~22時。


札幌市内FM83.0


インターネットではhttp://www.830.fm/ 


動画もツイキャスにhttp://twitcasting.tv/junai626

ゲストは落語家の嶋田拝手亭韻鈴さんです。



女性の落語家の方は
珍しいでしょ? 僕のお客さまでもあります。

お楽しみに・・・・・・




遠藤友彦さん=エントモさんを紹介します。

FACEBOOKは 遠藤友彦で検索してね。



僕はエントモさんのことを紹介するときに

「清く正しく美しく」 そう言います。



まさに我等がキャプテンです!

なぜキャプテンかと言いますと

彼は野球部だったからです。


著者に、

『考える野球』 『当たり前基準』 『鷲谷修也の挑戦』がある。


彼のメルマガは素晴らしいです。

無料なので購読をおススメします。



エントモメルマガの登録は、

00543862s@merumo.ne.jp



エントモさんの今日のメルマガから~どうぞ!



「真の成功者は

自分のことは自分でやる。

偉くなると自分でできることも、

他にやらせる傾向があります。



業務効率や成果向上のためにアウトソーシングするのは当然だと思いますが、

基本的な自分でやるべきことを他に任せるのは、

「楽」への道となります。

楽を求めていけば、己が弱くなります。

私は、ホテルの清掃は「自分でできること」と位置づけます。

それぞれの考え方でしょうが、常に『己を磨く』感覚は忘れたくないものです。

あなたは、自分でやるべきことを他に任せていませんか?



野球選手であれば、自宅でご飯を食べたら自分の使った食器を片付ける、

洗う、当然自分でできることのひとつです。

甘えていてはいけません。

逆に、甘えさせてはいけません。

妥協することなく、行動に移しましょうね」



皆さんも是非登録してくださいね


皆さんこんにちわ!青地です。

4/23金曜日 第二回目の川根塾がありました!!

前回はオリエンテーションと、ハサミの開閉をしました。

今回はというと、、、

早速、カットの基本


ワンレングスカットをしました!

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!


まずは、アングル画を書き写し

セクションのとり方、


切る手順、


気をつけないといけないポイント等をみんなで理解していきます。



はじめてのカットななので
みんな真剣にじゅん先生の話をきいています!!

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

理論を理解したら、早速
実際にきっていきます!



じゅん先生のデモンストレーションにみんな釘付けです笑

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!


「ワンレングス」



簡単に言うと、

床と並行にまっすぐ 一直線上にカットしていくスタイルです。

このまっすぐが、
実は非常にむずかしいのです笑

水分による、髪の伸縮


テンション(引っ張る力)



他にも、細部にわたる気配りがとても大事になってくる
カットスタイルです!

今回は、ウィッグでのカットですが


ウィッグにもクセ、生え際はありますので、ひとの髪を切るように


細かくカットしていきます。

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!


今日は、4時間の間に三回ワンレングスを切りました!


ぶっ通しです汗

ここで学んだカットの基礎。
これからのみんなの美容師人生におおいに役立つとおもいます!!

基礎をマスターすることによって、応用したスタイルもきっちりと作れるようになるのです!


次回は、今回切ったワンレングスをブローしていきます!!


デンマンブラシを使って
キレイにツヤツヤに、しあげます笑

そして、最後に

去年の川根塾の卒業生が遊びに来てくれました!!

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

せっかくなので、川根塾のみんなに向けて

一言話してもらいました!



「練習が本番、本番が練習」




こんなことを20歳の男の子の口から聞くとは、、、

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!
(左・川根塾第7期生よっちゅんくん、右・益子さん)


じゅん先生の伝えたことは

みんなにしっかり伝わっていっているんだな

と再確認させられました。



それでは、また次回の川根塾日記お楽しみにーー

川根塾コーチ 青地でした。
35年間という長い美容師人生を送ってきた。

サロンワークでのスタッフ、北海道はもとより

南は九州、福岡、広島、名古屋、大阪、静岡、
東京、神奈川、千葉、茨城、八戸、仙台、岩手、
そして北海道各地での講習会。

コンテストでも、26年間、選手として審査員として、
頑張る選手、美容師を見てきた。

その中で、これまで「天才」 だと思える人物に
あったのは少ない。
おそらく三人くらいか。

その数少ない一人に

浜屋大栄という人物がいる。




彼は学生の時に、
学生日本一のカットチャンピオンになり
札幌ヘアドレッシングアワードという
美容師に混じってのコンテストでも優勝。

まっ、優勝するというのは、僕が教えれば
誰でもできる。

そう。


誰でもだ!

うちの店では71回の優勝履歴がある。
みんなスタッフの練習のたまものだ。
自分でいうのもなんだが、素晴らしいね(笑)
本当に頑張るスタッフ揃いで
僕もスタッフを尊敬できる。

ただ、自慢してばかりではいられない。
本当の実力の元で優勝したのは
何回あるだろう?

スタイルの発想から、デザインを起こし
形にしていき、カラー、仕上げ、そして
優勝するまでのたゆまざるトレーニング。

みんな、
周りのおかげで優勝できたのだ。

ただ浜屋の優勝は、少し違う。

話すと長くなるが、
ここで話しておかないと
忘れてしまう(爆笑)

経験少ない浜屋を教えてる時、

僕の言葉を、手に取るように理解し

形にしていく。


18年間コンテストに出続けて
17回の優勝を果たした僕の
頭に描いていた形を、浜屋は
目を見張るくらいに、いとも簡単に形にしていった。

一体何者?

その感性はどこからくるのか?
不思議でたまらなかった。

美容学校で10年教えている。

その中でも、いまだに彼に、かなうものはいない。

そしてこの先もいないだろう。

技術というのは、また、カットというのは
経験の積み重ねで上達していくものだ。

まだハサミを持って間もない若者が
僕のいう事を忠実に形にしていくその様は

まさに天才という何者でもない。

それだけではなく、

授業の中での、単純なハサミの開閉をするのだが、
彼だけは、本物の髪があるように
丁寧にひと切りひと切り、エアーカットしていた。

単純なトレーニングをも、彼は
一生懸命にこなしていた。

その姿勢だけでも、素晴らしかった。

また、アシスタント時代。お客様の方から僕に声をかけてくる。

「彼のシャンプー、すこく気持ち良かったです」


お客様の方から言ってくださるのは
本当に珍しい事なんだ。

僕は学んだ。

天才は、何をやらしても一流なんだと。


時間をかけて、育てたかったが……

浜屋大栄
ビューティアート専門学校の一期生。
卒業と同時にCUTCUTJUNに入社。
技術者デビュー直前で、実家の都合により
退社し内地へ出向く。

現在札幌市内で、これまた、
優秀なスタッフだった塩浜くんの元で働いている。

二人とも、ご縁を大事にして

二人とも

ファイト~だよ(笑)

人生を短いスパンで考えると
損得勘定で行動しがちだ。

だから最低でも10年スパンで
物事を考えて欲しい。

そうすると、今ある大事なものを見失わず

今のその先にある、「大いなる一つ」に
気づくだろう。

熱意を込めて・・・じゅん先生