こんな事ってないですか?
この人を、たくさんの方に紹介したい!って・・・
皆に知ってもらいたい!って・・・・
ない??? ある??? どっちだ??(苦笑)
僕は良くあります。たくさんあります!
そんな人を紹介します。
6月15日(水) 午後9時~10時
ラジオ 「じゅん先生のPMAでいこう」
札幌FMラジオ札幌市内FM83.0
インターネットhttp://www.830.fm/
動画もツイキャスhttp://twitcasting.tv/junai626
ゲスト 坪田和枝さん

パワーストーンジュエリーアミュレットの運営・企画・web担当責任者。
デザイナーの碧誇寧先生と出会い生き方が180度変わる。
この約5年間で環境や生活はそのままで
自分という中身がまるで変わったような感覚です。
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180度生き方が変わるってすごいですね。
まるで、自分の中に眠っていた何かが
動き出したって感じでしょうか?
(じゅん先生のつぶやき)
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坪田さんのfacebook
http://facebook.com/kazue.tsubota
ウェブサイトhttp://stone-amulet.com/
STONEAMULEThttp://www.facebook.com/stone.amulet
坪田さんの好きな言葉・・・・(素晴らしいですよ)
運命などさほど重要ではない。
そこにあるのは『選択』
簡単な『選択』と難しい『選択』であり、
そこに『人間の価値』『人間の真価』がある。
難しいと思われる選択に対し、大切なのは
...『戦う』でもなく『諦める』でもなく
『目的を果たす』と言う事。
その結果として人が受け取る一番の報酬は
『愛情』であり、そして『愛情』とは
ただ平凡で穏やかなものであると知るに至る。
幸福感とはこういうものである。
碧誇寧(みほね)
人はこういったその人の「好きな言葉」を聞いただけでも
その人の人間性や考えが分かるものですね。
こんな「好きな言葉」も大事に大事に思いを伝えてる坪田さん。
その人間性に惹かれました・・・・
え~~なぜ坪田さんをゲストに招いたかといいますと
この日記に参りました。
誰にもある人生の疑問が さっぱり解決したこの日記。
考えさせられました。参考になりました。どうぞ! ↓
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初めてのブレスレット。人生のターニングポイント

約5年前、初めて先生に私用で作ってもらったブレスレットです。
寝ても覚めてもどうしたら夢を叶えられるかを考えていた頃です。
両親とは普通の間柄でしたが、問題はないかと言えばそうではなく、
私の中には消化しきれない色々な思いを抱えていました。
初めて先生に会った時、こう言われました。
『夢を叶えたければ、ご両親との事をいつ何があっても後悔しないよう
少しづつ変わる努力をしましょうね。
もし、今のままご両親を逝かせてしまったら
あなたは『後悔』という重い十字架を背負いながら、
その先歩む人生の方向すら変えざるをえなくなる』と。
できる事を少しづつ・・・その日から始めました。
今まで母に駄目ダシして怒ってばかりいた事を、
私が代わりにやってあげる、という所から。
この時の衝撃は今も忘れられません。
例えば、代わりに手伝うという事ひとつから多くの事を感じました。
その手伝いがやってみたら実は楽しいという事や、
変わりにやってもらえたという母から私への感謝や、
母が思っていた以上にその事を気に病んでいたという事など。
小学校3年生の時に兄を亡くして以来、母は自分の世界にこもり、
母らしい事を放棄してきたように見えました。
なので年をとってからも『こんな簡単な事、自分できちんとするべきだ』と
手を貸してこなかったのは私から母への反発でした。
そうして、少しづつ小さなひとつひとつを積み上げていくと、
気がつくと何年も心の奥にあった母への許せない思いが消えていました。
その時、はっきり見えたのです。
後悔しないよう今できる事をやらなければ夢など叶うはずがないのだと。
このピンクのローズクォーツは『自己の癒し』という意味があります。
私はこのブレスレットを渡された時、『私のイメージではないな~』と感じたし、
私に癒しなど必要はないと思っていたので正直意外でした。
ところが腕にはめると、見た時のイメージとは大きく違いその腕にはぴったりで、
それを見た先生は『やっぱりね』と小さくつぶやいていました。
人生が音をたてて変わり始めたのはこの頃だったのかもしれません。
見えるはずのない自分の二つの人生が明確にはっきりを見えた瞬間でした。
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僕にも似たような事があったので、深く、ただ深く納得しました。
僕の場合は、父の存在でした・・・・
中村文昭さんが全国の講演会で話題の一つとして話してくれてますので
多くの方が知ってると思いますが・・・・・
乳・・・・もとい 父の酒乱、暴力で
僕は言葉が出なくなりました。
吃音になってしまいました。
普通に話せないことへの情けなさは
顔から火が噴くほどコンプレックスでした。
だから乳が・・・・もとい 父が大嫌いでした。
早く死ねばいいと思ってました。
家族でいつも言ってました。
「お父さん、事故や自殺じゃなく、急死すればいいのに」
乳を・・・もとい・・父を早く死ねと家族で言うほど
憎んでました・・・・
でもそんな父が亡くなった瞬間から大好きになった。
僕の場合は 父への感謝を父の死によって
気づかされました・・・
この坪田さんは、
ブレスレットによって・・気づきをもらえたのですね。
時間がありましたら、ラジオ聞いてくださいね。
いや、時間の許す限り忘れないで聞いてください
あなたを幸せにするラジオです・・・・
熱意を込めて・・・・じゅん先生