ラジオ 
「じゅん先生のPMAでいこう」 

ゲストはお待ちかね 全国で大人気  吉田麻子さん
「吉田麻子のカラーで人は必ず輝く」

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12日(水)21時~22時
世界中で生動画ユーストリーム見れます
http://www.ustream.tv/recorded/18518725

世界中でインターネットで聞けます。
  http://www.830.fm/  

iPhone&スマートフォンでも聞けますよ
  http://tunein.com/

札幌の人はラジオWITH-S FM 83.0

吉田麻子さんのメルマガにこんな素敵な言葉が・・・・


麻子さんキラキラ輝いてますね ↓

OLだったころ、私がいつもつぶやいていた言葉がありました。

それは、
「がんばっていればいいことがある」という言葉でした。

誰に教えられたわけでもないのに、ただひたすらに頑強に、
「きっとそうなんだ!」と信じ込んでいて、

「がんばっていればいいことがあるんだ、
だから今がんばってるんだからこれで正解なんだ、このままでいいんだ」と
何故か考えていた日々でした。


時が経ち、「がんばり方」にもいろいろあることがわかってきました。

笑顔か、渋面か。 愚痴か、感謝か。ほどほどか、徹底的か。
本気か、一生懸命か。

また、「いいことがある」 の 
「いいこと」 は、
本人にとってどんなことがいいことなのかビジョンがはっきりしていないと、神様には叶えようにも分からないのだということも、ようやくわかってきました。

(中略)


「がんばっていればいいことがある」

と頑迷に信じ込んで汗水垂らして結果の出ないあの日々の、

「なんとキラキラまぶしいことか」

あの日々が人生に存在していなかったら、
なんだかロボットのように無味乾燥したあっけない夢であることか。


ゆったり流れる川の蛇行が美しいように、
私たちの人生も、蛇行するものなのかもしれません。

汗水垂らして、涙を流して、それでも生きてきた日々が、
いつしか満ちていくのかもしれません。


「吉田麻子のカラーで人は必ず輝く」
「カラーで人は必ず輝く!」をテーマに全国でセミナー、講演をしています!

毎日届くメルマガ「吉田麻子のカラーで人は必ず輝く」は
全国5800人の方が読んでくれています!

著書に「7色のすごいチカラ!」(エイチエス)
ブログ「色彩の魔法」も毎日更新中♪
http://blog.livedoor.jp/asakocolor/

今後の開講予定の志喜彩塾の情報は
ホームページのトップページNEWS&TOPICSからご覧いただけます。
資料のダウンロードもこちらからどうぞ
http://www.colordear.jp/

僕は毎日読んでます。最高です 
メルマガ「吉田麻子のカラーで人は必ず輝く」  
00571983s@merumo.ne.jp
 に空メール送信♪で購読できます

ラジオお楽しみに・・・じゅん先生
跳ねる様に歩いて、語る様に舞う。
話す様に舞って、舞う様に生きて…

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またもやNYタップダンス留学から帰ってきた吉田つぶらさん。

爽やかな人柄で人を惹きつける魅力を持ちチャレンジ精神溢れる素敵な女性だ。

長い手足で、体全体で自己表現するタップダンスのつぶらさんのゲストステージが。機会があれば是非!


何度か見させていただきました。
惚れたいくらいに楽しめる。


そして、つい先日バッサリとショートボブにクールにヘアカットしました(笑)ロングヘアとは別な魅力。



なぜか頑張ってる女性に仕事柄か惹かれる。そこに、音楽という人を楽しませるエンターティメント性があるつぶらさんのステージ、

一度は見ないといけません(笑)

ステージ 吉岡かつみwith吉田つぶら
@札幌北4西28 jamusica
9月21日(金) 20時~
1800円 要1drink別注文
詳しくは、つぶらさんの頁へ

  カワネ スタンダード MEMOより抜粋


「話す側の責任があれば聞く側の責任だってある」


話してる側は一生懸命にみんなに 情報を

わかってもらおうと話しているのだが
聞く側の姿勢がなってない! いつも話しているはずだが。

 聞く側の責任というのを話したはずだ!
話し手がいい気持ちで乗って話せるように
うんうん・・と相槌を打つ!手を叩く!
雰囲気を面白くするのも、つまらなくするのも
聞く側の姿勢一つで どうにでも変えられるのだ!

  いつかは自分が話す側に回るのだ!
 つまらなそうに返事もなく、黙って聞かれたら
 話す側は たまらなく辛いだろう!

聞く側の人達が 先手をきって  ウンウン!聞いてますよ!
面白いですよ! 的な 行動をすることだ!
それが僕たちの気遣いの現われなのだ!

いつも言ってるが今回もできていない!
わかってるけどできていない!
わかってるの! と  できる!のとは違うのだ!

全員ができる人にならなきゃいけない!
早く全員がリーダーになって欲しい!
厳しいようだが そういうことができてないといけない。


だって
これからみんなが北海道を引っ張っていく人間なのだ!

そんな気遣いができないで どうしてリーダーになれるだろう!

リーダーは率先して、周りを引っ張るのだ!
暗い雰囲気を自分から変えていくのだ!
できていない! ということは
まだまだ、学びが足りないということだろう!

技術だけじゃないぞ!   学ぶのだ!

サービス精神を学ぶのだ!細部にわたる気配りを!

相手に喜んでもらうという
サービス精神が基本となっていることを 学ぶのだ!


リーダーとは、皆が憧れる存在なのだ。


(KAWANE-WORKS NOTE カワネスタンダードより)


熱意を込めて・・・じゅん先生

「じゅん先生のPMAでいこう」
 
12日(水)21時~22時

ゲストは 吉田麻子さん。
「吉田麻子のカラーで人は必ず輝く」


札幌じゅん先生のPMAでいこう~!


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誰に教えられたわけでもないのに、ただひたすらに頑強に、
「きっとそうなんだ!」と信じ込んでいて、
「がんばっていればいいことがあるんだ、

だから今がんばってるんだからこれで正解なんだ、このままでいいんだ」と
何故か考えていた日々でした。

時が経ち、「がんばり方」にもいろいろあることがわかってきました。
笑顔か、渋面か。 愚痴か、感謝か。ほどほどか、徹底的か。
本気か、一生懸命か。

また、「いいことがある」の「いいこと」は、
本人にとってどんなことがいいことなのかビジョンがはっきりしていないと、
神様には叶えようにも分からないのだということも、ようやくわかってきました。
(中略)
「がんばっていればいいことがある」と
頑迷に信じ込んで汗水垂らして結果の出ないあの日々の、

「なんとキラキラまぶしいことか」


あの日々が人生に存在していなかったら、
なんだかロボットのように無味乾燥したあっけない夢であることか。
ゆったり流れる川の蛇行が美しいように、
私たちの人生も、蛇行するものなのかもしれません。
汗水垂らして、涙を流して、それでも生きてきた日々が、
いつしか満ちていくのかもしれません。


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ラジオお楽しみに・・・じゅん先生
僕達は、モードでなければいけない
いつでもどこでも、細部にわたる気配りを、怠ってはいけない!
話すときも、歩くときも 、
カットしてる時もだ。

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繰り返しは決して単調ではない。
繰り返しで 技は磨かれ 洗練を呼び
自信をもたらしてくれる。
何事も洗練が大事である。

神楽マリィさんファン集合!!!!!



札幌じゅん先生のPMAでいこう~!


ラジオ 「じゅん先生のPMAでいこう」(動画も有り)

5日(水) 21時~22時


ゲストは 東京の神楽万吏枝さんです。

http://facebook.com/​marie.kagura



札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

モデル、雑誌モデル、レースクィーンやラウンドガールを経験し
寝る間を惜しんで  呑んで(爆)・・もとい、仕事を
頑張って会社をやってらっしゃるマリィさんこと神楽万吏枝さん


JUNP 初出演です。 楽しみですね~野郎ども!(苦笑)

しっかり動画もチェックするんだよ 皆!


水曜日21時~ 

世界中で生動画ユーストリーム見れます

http://www.ustream.tv/
recorded/18518725

世界中でインターネットで聞けます。
  
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iPhone&スマートフォンでも聞けますよ
  
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札幌の人はラジオWITH-S FM 83.0


お楽しみに・・・・じゅん先生

チャンピオンというただ独りの頂点に立つには

誰よりも 情報を集めることだ!
誰よりも 優勝したいと決めることだ!
誰よりも 熱意があることだ!
  そして
...
誰よりも 練習することだ!
誰よりも 上手くなることだ!

  教育者とは 技術だけでなく心のあり方も
  教えなければならない

いや 技術や形あるものより
形のない心のあり方を教えるほうが
重要なのではあるまいか?

  じゅん先生曰く

「チャンピオンになりたければ、チャンピオンに聞け」

     札幌じゅん先生のPMAでいこう~!


川根塾過去8期生の戦歴(今年は第9期生です)
北海道チャンピオン15回
日本チャンピオン  6回
写真は全員男性の川根塾第6期生です

熱意を込めて・・・じゅん先生
好きな言葉に「一事慣行」 by 道元 がある。

一つの事を、とことん貫き行えば、
どんな人でも悟りを開くことができる という意味だ。

言葉や文字で納得するものではない。
体験を通してわかることだ。
...

28歳から46歳まで18年間もカットコンテストにで続けた。

目指した最後のチャンピオン-サスーンコンテストを
制覇した時には、 グチャグチャにもつれた糸が
すぅーと一瞬で解きほぐれてきれいになってゆく・・・
みたいな体験をしたことを覚えてる。

勝ち負けのあるコンテストの真っ只中にいる時は、
目がギラギラしてて、敵対心が全面に出て、
発する言葉も、こうと言ったら、曲げない。
こう思ったら、人のアドバイスも耳に入らない。
いつも、切羽詰まって心の余裕さえない自分だった。

今は、人に評価をしない。人に押し付けない。

日本で一番権威のあるサスーンコンテストを
18年がかりで制覇し達成感を感じた時
もぉ~コンテストには出なくていいんだ・・・
という安堵感もあっただろう・・・
不思議に落ち着いた心の充実感がでてきた。

その時、この世の仕組みや成り立ち、相互関係
相手との戦いは、実は自分との戦いであったと
多くの気づきがあった。


相手にも優しくなれた。
許すこともできるようになった。
怒らなくなった。肝が座るというか。
長い目で相手の成長を願うようになった。
相手に身を委ねるというか…
これが若い時にサスーンのチャンピオンを獲っていたら、
こうはならなかっただろうと思う。
ずっと長く長く一つのことをやってきたからこそだ。

17回目のチャンピオンが一番権威のあるコンテストで良かったと思う。
僕はやはり、人に何かを伝える役目があるのだと
その時、わかった気がする。

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!
悟りを開いた クレヨンしんちゃん。

あなかしこ~あなかしこ~。
女性のヘアファッションを変えた男の歴史を学べば、
未来を切り開くヒントになる。

歴史を学ぶ事は、

未来を創る事と同じだからだ。

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「その男はハサミ1本で世界をどう変えたのか」

VIDAL SASSOON年表。
映画をご覧に行く前に予習のためにもヴィダルの歴史をご覧くださいね

1948年 イギリスとアメリカがパレスチナを別け、その後イスラエルが成立された時、ヴィダルはイギリスを離れ、ユダヤ人のホームランドで突撃隊として戦いました。
家族が経済的にヴィダルを必要とした為戦争後はロンドンに戻り、彼の美容ビジネスにおける成功を達成しようと決心していました。
1954年 26歳の時ヴィダルの顧客がスポンサーになりメイフェアのボンドストリートの108番地の3階に小さなサロン第1号店を開きました。
1956年 彼の1番目の妻・エイレン・ウッドと結婚、1958年に離婚。
1957年 ヘアーカットの為に来たマリー・クワントと出会いした。それは彼の人生において特に注目すべき出会いになります。この二人の関係はファッションとビューティーの歴史をひとつにしました。
1958年 ヴィダルはニューボンドストリートの171番地に大きなサロン1号店を開きました。

ここから1960年代、まさにスウィンギングロンドンの時代、ヴィダルと彼の素晴らしい芸術チームの創造力が爆発していきます。彼のユニークなヴィジョンに世界中が注目しました。ヴィダルと彼のワークチームはパリ、ミラノ、ニューヨーク、ロンドン、東京でファッションデザイナー、俳優と仕事をし、(ミア・ファロゥの「ローズマリーの赤ちゃん」の為の「$5000ヘアーカット」は世界中でニュースになった)、カットとヘアケアは後にサスーンイングとして知られていきます。
彼の「洗って、髪を着る」ヘアデザインは、当時まで当たり前だった女性のパーソナルスタイルを永遠に変えたのです。
1954年 ~ 1967年 ヴィダルは新しいカットと技術を試み、シンプルでエレガントなスタイルを探し求めた末に発明した有名なボブとファイブポイントカットは「モダン美容の創立者(ファウンダー)」という肩書をつくりました。
1963年 ヴィダルは「ワイルド・アフェア―」の為ナンシ―・クワンを有名なボブカットにしました。
1964年 ニューヨークのピエールホテルのヘアーショーはニューヨークタイムスのヘッドラインで「ヴィダル・サスーンは空想家。髪は2度と同じにはならない」と言われた。
1965年 ヴィダル・サスーンのマジソンアベニューサロンが開店。
1967年 ザ・グリーク・ゴッデススタイルの誕生。(パーマを加えたジオメトリック・カット)
「ローズマリーの赤ちゃん」の為に、ミア・ファロウの髪をカット
ヴィダルが新しい技術を模索するのは簡単なことではありませんでした。「髪を切るのに9年、シンプルかつエレガントであり、人の目を引くが自然であるカットをいつも探している」とヴィダルは言いました。
「その人の骨組、表情、形を含む全ての外見も考えてスタイリングしていきます。」
ヴィダルは美容室をイギリスとアメリカにオープンし、世界中で彼のヘアケア商品が売り出されました。
ヴィダルはアメリカの女優ビバリー・アダムスと結婚。娘のカティア(1968-2002)、エデン(1973)、息子のエラン(1970)とデビッドをもうけ、1980年に離婚。
1968年 ~1972年 トロント、ビバリーヒルズ、サンフランシスコ、シカゴ、にヴィダル・サスーンのサロンをオープンし、マンチェスターに戻りました。
1969年 ロンドンでヴィダルサスーンアカデミー第1校を開校。
1973年 サンフランシスコにヴィダルサスーンアカデミーのアメリカ第1校を開校。
3ステップシステムのヘアケア商品を発表。キャッチフレーズは「If you don’t look good, we don’t look good」
1975年 ヴィダルはロサンゼルスに移住し、世界への出版と放送をしました。彼の「美容と健康の1年」が出版され、新しい番組のプロデューサーからアプローチされたことは彼がTVで有名になるきっかけになりました。また、1975年はドイツ、ミュンヘンにヴィダルサスーンサロンがオープンしました。
1980年 ヴィダルは民間放送番組をもち、200を超えるエピソードが放送されました。
1982年 ヴィダルは反ユダヤ主義の研究のリサーチと情報収集の為のヴィダルサスーンインターナショナルセンターを設立しました。
1983年 ヴィダルはヴィダルサスーンの商品会社をリチャードソン・ヴィクス社(1985年プロクター&ギャンブルに売却)に売却。
1984年 ヴィダル・サスーン社は1984年のオリンピックでアスリートの「ヘアーコンサルタント」として指定されました。これが一番最初のコラボレーションの始まりです。
1989年 ヴィダルは1992年に結婚したロニー・ホルブルックと出会いました。(ロニーとヴィダルはヴィダルに死が訪れるまでを共に過ごしました。)
1994年 ヴィダル・サスーンはロンドンファッションウィークのヘッドラインスポンサーになり、「サスーンステップはロンドンファッションウィークを守る」と告知しました。
2000年 プロクター&ギャンブル社とのビジネスを終えました。
2002年 リージスはP&Gと25のサロンと4つのアカデミーを獲得し、ヴィダル・サスーンの名前を使用する実施許諾契約を取得します。
2005年 ヴィダルはハリケーン・カトリーナの救済活動に打ち込みます。North American Conference on Ethiopian Jewry、「希望への鍵を開く美容師たち」キャンペーンを立ち上げました。
2007年 ミッシェル・ゴードン監督のヴィダルの並外れた人生を題材にしたドキュメンタリー映画「ヴィダル・サスーン~その男はハサミ1つで世界を変えた~」がトライベッカ映画祭でプレミア上映され、評論家の称賛を受けます。
2009年 映画の撮影中に、エリザベス女王から英帝国勲爵士を受ける。
2011年 ロンドンデザインフェスティバルで彼は建築家のトーマス・ヘザーウィックから、ヴィダルによって世界中の文化やデザインに対し多大な影響が与えられたことによる貢献が讃えられ、賞が贈られました。彼が人生で受賞したいくつもの賞のうちのひとつです。

出版物 あなたを待たせてごめんなさい、マダム ヴィダル・サスーン 1968年
美容と健康の1年 ヴィダルとビバリーサスーン 1975年
ヴィダル・サスーン自伝 「ヴィダル・サスーン」
そして2010年
映画 ヴィダル・サスーン その男はハサミ1本で世界をどう変えたのか。
(今夜はこの映画を見ます)