休憩にホラー映画! | 古着屋Custom Feverブログ

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こんばんは。




暖かくなってくると。


恋しくなるのがホラーですねー




嫌な方もいらっしゃるのも知ってますが。


少しお付き合いくださいませ。




最近ではこんなのとか。


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クライブエンカウンターズ


超常現象や怪現象を専門とするテレビ番組を製作するチーム「グレイヴ・エンカウンターズ」。

今回は番組の第6話、彼らが撮影に訪れたのは廃墟と化したコリントウッド精神科病院跡。

この場所で一夜を過ごす事となり撮影を始める。番組を盛り上げるために入口に鍵を掛ける。

撮影の最中、次々と怪現象に見舞われ恐怖に怯えた彼らは脱出を試みる、しかし、鍵を壊して入ってきた玄関を開けるとそこには外であるはずなのに廊下が続いている。

朝になれば迎えが来る予定となっていたが、誰も訪れないだけでなく日が昇らない。出口を探す中、彼らが目にするものは...


ホラーらしいホラー。


が感想でした。





こちらは続編も多数。


でもやっぱりファーストでしょ。



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パラノーマル・アクティビティ


同棲中のカップル、ミカとケイティーは夜な夜な怪奇音に悩まされていた。その正体を暴くべくミカは高性能ハンディーカメラを購入、昼間の生活風景や夜の寝室を撮影することにした。そこに記録されていたものとは…。


こちらはドキュメンタリータッチで。


登場人物も少なく。


2人に起こるさまざまなことにどんどん引き込まれます。






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ソウ


目が覚めると、部屋の中央には死体。

対角線上には足を鎖で繋がれた2人の男、ゴードンとアダム。

犯人が突如として始めたゲーム。


「君たちは死につつある」

「6時までに相手を殺すか、自分が死ぬか」。


与えられたのは、ジグソウからのメッセージが入ったカセットテープとテープレコーダー、一発の弾、タバコ2本、着信用携帯電話、2本のノコギリ、写真。

2人は犯人が部屋に残したヒントを手掛かりに脱出しようとする。


こちらもファースト。


こちらも人数が少なく。


一人ひとりに深いとこの精神状態まで細かく映し出されているので。


入り込めちゃいます。





やっぱりファーストがいです。


続編がよっぽど良いものはほんと少ないとおもいます。




ホラーで。


これヤバイってものあれば。。


ぜひお願いします。




あっ。


これからシャワー浴びる人は。


背後に気をつけてくださいね。。