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静岡県、浜松市の街中で営業しています!
アメリカからの仕入れにこだわった古着屋です。
ウェブショップも営業中でございます。

こんばんは。




コメントでお値段気にしていただいてるみなさん。、


ありがとうございます。




やっぱりお値段気になりますよねー。


以前はお値段も載せてみたりもしたんですが。


検討の結果、載せないようにしてみたんですが。


うーん。




また考える必要がありますよねえ。


もちろん載せたメリットもあるとおもいますので。


遠路の方もいらっしゃるはずですし。




1番がやっぱりお店に来て、実物をみていただきたい!


ってことなんですが。


商品みて、触って、着て。


スタッフとの関わりでの雰囲気だったり。


お値段確認にお電話をって言ってますが。


そこまでしたくないけどなぁってかたや、苦手な方もいらっしゃるはずですし。




手軽に商品見れるのがネットの良さですしね。




またしょうへいとも相談しながら。


決めたいとおもおいます。


しばしのおまちを。





今日はまたいいんですよ。


これです。



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60年代CHAMPION



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サイズ S




もう。


この刺繍。


プリントではありません。



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67年にエチオピア。


68年から69年にベトナム。


まさにベトナム戦争の時にこの所有者だった方はいたんですね。




そして、刺繍の意味も調べてみました。



4TH USASAFSとあるのが。


4th US Army Security Agency Field Station


の略でございました。




KAGNEW STATION EAST AFRICA


ですが。


KAGNEW STATIONがこちら。


カニュー通信基地は、エリトリア(当時はエチオピア領)におけるアメリカ軍基地でした。1941年にアスマラ駐留のイタリア軍が連合軍に降伏したことを受けて、イタリア海軍通信基地が接収され、1943年にアメリカ軍無線基地が設置されました。

赤道に近く海抜2200mというロケーションは、通信傍受には理想的な立地で、カニュー基地は、アメリカ軍第二通信大隊第四分遣隊の拠点となり、冷戦時代の盗聴拠点として軍事上非常に重要な役割を果たします。1960年代には5000人以上のアメリカ人が居住する基地となりますが、アメリカ-エチオピア関係の悪化、エリトリア独立運動の激化、通信技術の進歩などにより、1977年4月に閉鎖されました。




上の説明にもあるとおり。


1番人数の多い60年代に。


エチオピアにいたかたで。


ベトナムにも。




歴史深いジャケットです。


男心くすぐります。




昨日のハーレーとのコラボなチャンピオンもよいですし。


今日の歴史的な1着にチャンピオン。



言いたいことがよくわからなくなってきましたが。


すごいものだと。



伝わったかとおもいます。





いかがでしょうか。



ではまた明日。