こんばんは。
帰りにまんまと雨にふられ。
あることで怒られ。
まさにふんだりけったり。
プラスで頭突きくらった感じでグロッキー。
な、私しもだが今日もお送りいたします。
今日は。
時代が変われば品変わる。
時代が進めば、生産地が変わる。
先進国での大量生産は人件費がかかる。
そうすると企業は人件費の安い海外に工場を作り低コストで商品を作りつづけられる。
自分にもわかるくらい簡単な理屈で。
現在では、MADE IN USAがブランド化しております。
そんな中から。
COVERSE ALLSTAR LO
MADE IN USA
サイズ 8ハーフ
現在では様々なものの生産国になった中国。
ALLSTARも例外ではありません。
CONVERSEのMADE IN USAがなくなったのも、
まだまだ最近の話なので。
値段があがっていることも知らない方もいらっしゃるとおもいます。
しかし1度人気に火がつくと高騰しやすい人気ブランド。
おもちのCONVERSEの中に。
MADE IN USAがあるかもしれませんね。
ヒールとインソールに表記がありますから。
わかりやすいです。
お次。
VANS
NATIVE AMERICAN
MADE IN USA
サイズ 9
VANSもでっす。
CONVERSEもVANSも。
人気のあるブランドですから。
状態良し、値段良しが時間が経つにつれて。
難しくなってますからね。
あっ。
シューズだけでもないです。
ブーツもです。
REDWING
PECOS BOOTS
MADE IN USA
サイズ 9ハーフ
夏でも好きな方には関係のないブーツ。
そして。
Dr Martens
MADE IN ENGLAND
サイズ 9
マーチンもそうです。
これら全てのブランドで中国製がございます。
ですが、けっして中国産のものが悪いわけではございません。
なくなってからわかるものの良さが。
1つ1つわかるものがこちらにございます。
生地感や、色などほんとにわずかな違いだったり。
でもそうゆうところが心をくすぐってくれるわけでございます。
生産国から年代や作りの違いがでてきたり。
おもしろいところでございます。
ぜひ気にしてみてください。



