雪ちらつく寒さって。
いくら寒いほうが得意な自分でもへこたれそうです。
今日は。
お客様にブログネタ考えてもらいましたら。
こちらになりました。
LEVIS 501XX
皮パッチ

ビーフジャーキー化しています。

タブ

片面

センターループズレなし

前部分

ヴィンテージは奥が深すぎです。
これだけで年代がわかるんですから。
こいつは50年代もの。
1950年代です。
今から60年前です。
半世紀以上の前です。
とにかく古いっすねぇ。
知識は昌平に遠く及ばないので。
あまり大口叩けません。
でも、「うましか」な自分でもわかること。
やべぇんじゃん。
ってことですね。
自分はここまでのものをあまり見る機会がありませんでした。
あまりに遠いものでしたので。
金額もそれなりにしますし、なかなか手に入れられるものではありませんが。
実際に手にとってみると、
感慨深いものがあります。
ぜひ興味あるかたは。
みるだけでも価値はあるとおもいます。
ヴィンテージといっても、
手に入れやすいものもたくさんありますので。
いろいろ試していただきたいです。
いきなりここまでのヴィンテージはおすすめできません。
どうせなら、本当にヴィンテージを好きになっていただいて。
違いを楽しみながら、
ゆっくり味を感じていただけたら。
けっこう違うものですよ。
ヴィンテージって。
自分もまだまだ勉強しなきゃいけないところです。
ぜひいっしょに楽しみましょう。
しもだでした。