9月5日に亡くなった。一人で逝かせたくなかったので、ずっとついていて最後を看取った。
いつも食べたそばから食べ物くれ〜ってうるさかったけど、居なくなって心にぽっかりと穴が空いたような気持ち。家に来て幸せだったのかな?もっと愛情を注げたんじゃないかな?と後悔ばかり。生まれ変わったらもっともっと幸せになるんだよ。今まで側に居てくれて本当にありがとう。


本当に生きる価値のないクズ人間
どうせなら散々な目にあって
もがき苦しんでしまえばいいのに
生まれてきた意味もない自分を
メッタ刺しにして
バラバラに刻んでやりたい
何の努力もしない誰の役にも立たない
邪魔な存在の俺にはお似合い
俺がいなくなったところで
誰も悲しまない、困らない
世の中はむしろスムーズに
回り続ける

去年の障害年金の更新で1年だったから

多分今年の障害年金の更新で打ち切られる可能性が高い

だから今年を乗り切れる自信が全くない

 

けど自分でもおかしいくらい全く悲観的な気持ちにはなってない

前なら「死」の恐怖で不安でたまらなくて情緒不安定になっていた

今はフラットな気持ちのまま自殺を出来る気がする

 

このままダラダラと障害年金や生活保護を受け取って

いつ打ち切られるか不安の中で生きていくより

男らしくケジメをつけたほうが潔い

 

これから何十年も続くような悩みや不安より

一瞬の苦しみのほうを選びたい

 

 

と今は思っているけど、ロープに首を通すときには

色々な感情や思いから泣いてしまうんだろうか