「何で自分は生きて、何を目指しているんだろう?」

ってよく考えていたけどもう何も考えない

人生の流れに抗う気力もないから

なるようにしかならない

良くも悪くも流れに身を任せる

問題点の先送りのような気がするけど

落ち込むよりはマシだから

今はこれでいい、これでいいんだって思うようにする

今でも大好きだから

元気なのか?

何をして過ごしているのか?

幸せなのか?

全てが気になる

でも昔のような異常な想いとは違う

とても気になる存在の人になってる気がする

ただただ、あの人から悩み事がなくなり

幸せになれるように遠くから願うことしかできない

過去にいつまでもとらわれて勝手に美化して

思い出すたびに眩しく思うことがある

誰でもあるだろうけど

自分の場合は強く感じてしまう傾向があるみたいで

それを思い出すときに苦しくて切なくて戻りたくなる

メンタルは今よりずっと酷かったけど

泣きたいほど戻りたい、あの頃に

障害年金の更新通知がきて

2年後まで支給されることになった

良かった…ホッとした

あと2,3日で年金の更新結果がようやく出るはず

ここ数日は結果通知の夢を何度も見てるくらい気にしてる

そして毎回こういう気にかけている事があると

最悪のケースを想像しておこうというシステムが

出来上がっている

そうすればその最悪のケースがきても心でのショックは

小さいと勝手に思っているから

 

この先もこうやって毎回更新を気にして生きていくくらいなら

何かしら仕事すればいいのは分かってる

でも自分にとって新しいことを始めること、特に学校や仕事に

対してはすごい恐怖でしかない、その恐怖は自殺より強いモノ

弱い自分はそう思ってしまう

 

前述に書いた最悪のケースからの弊害

最悪のケースを何度も何度も何度も想像して

それにより心が疲れ果てて始めるころには

もう精神的にはボロボロになってる

この繰り返しで生きていたから抜け出さなくちゃだけど

42年間も同じ考えで生きてきて急に変えるのは難しい

 

もし、自分がやれる仕事があるとしたら人のため

特に高齢者の介護ならやれるかも

今は体力がなくてついていけないだろうけど

人のために奉仕するのは大好き

自分がしてもらってもらうより

他の人の感謝や笑顔を見てるほうが心が幸せを感じられるから

人のために何かしてあげられる仕事は素敵